タグ:金切り声
2019年2月4日

私「じゃあ7時に集合ね」電話を盗み聞きしていた勘助「〇〇で待ち合わせ?」私「ああ、お友達と呑みに行くんです」勘助「へえ~^^」→しかし勘助が待ち合わせ場所で見たものは・・・

966 : 2008/03/18(火) 09:53:19 ID:f1QIbA8i
会社に勘助がいて困ってた。
私が行く所にヌラっと現われて無駄話をしたりでとてもウザかった。
高い所の物を取ろうとすると、後ろから抱きついてきて
思わず悲鳴をあげ、人が集まってきたら
「手が届かないと思ってだっこしてやろうと思っただけ」と。
それ以降上司から「接近禁止令」を出された勘助、
あとでこっそり
「ああいう人は年寄りだから、若い二人の事で
わからない事も多いししょうがないよ」と謎の言葉を残し、
私が「近寄るなって言われてますよね!」ときつく言い返したら笑顔で去って行った。

先日、友人数人と飲みに行く事になったんだけど
その内の一人が場所が分からないと言うので、休憩中に電話をしていた。
「こう行ってああ行って…じゃあそこで7時に」と説明し、電話を切ると
会社の勘助がいつの間にか後ろにいて
「○○で待ち合わせ?」と聞いてきた。
引きつつも「ああ、お友達と飲みに行くんです」と答え、すぐにその場を離れた。
そして飲みに行き、休み明けに出勤すると勘助の態度がおかしい。
視線を感じてふと目をあげると、勘助思い切りこちらをにらんでらっしゃる。

きもちわるいな、何だよ…と思いつつ仕事をし、
出来上がった書類を持って行ったら、何と勘助チラッとそれを見て
「ダメだな、やり直し!!」とビリビリっと破りやがった。
事務所中凍りついたよ。
上司が「勘助君、何だ今のは!何してるんだ!」と怒鳴ると
金切り声で「ダメなものはダメっすからー!」、またみんな硬直。
私も頭に来たので「ろくに見ないで何がダメなのかちゃんと説明できるんですか?ああ?
つーか何ですか、今の態度!」
と切れかかったら「身に覚えがあんだろーがよー!」。

2019年1月15日

小さい頃から家族の搾取用兼サンドバックとして扱われ続けてきた。常日頃「生物と思わないように」と妹弟に説明されていた自分は、父方の親族会議を機会に復讐をすることに・・・

25 :本当にあった怖い名無し7/1 2012/10/27(土) 23:16:16 ID:OqYch63/0
毒家族に行った復讐。
小さい頃から搾取用兼サンドバックとして育てられてきた。
三人兄弟の一番上だが、下の妹弟は私の事は生物と思わない様に、と常日頃両親に言われていた。
父方の親族会議を機会に復讐開始。
会議もつつがなく終了し、場は宴会へと移行。

2018年12月20日

処方箋薬局にすごく酸っぱいにおいのする巨デブ女が来た。別の若い女性客が何かを拾おうとかがむと・・・巨デブ「胸の谷間見えてる!薄着すんな!見苦しいわよ!」

164 :おさかなくわえた名無しさん 2012/05/22(火) 21:34:10 ID:+TSAHtEu
処方箋薬局に膝やられた巨デブ女がきて、一人で待合ソファー二人分占領した。
ふうふう汗かいて酸っぱい臭いがしてきてウヘアと思ったけど、
人の容姿にあれこれ言うのは失礼なのでそしらぬ顔をしていた。

しばらくして向かいに座ってた別の若い女の子が何かを拾おうとしてかがんだんだけど、
その時に巨デブに胸の谷間かなんかが見えたらしく、やつが猛烈にふじこりだして
薄着すんな見えてるのよ見苦しいだの薬局中に響き渡る金切り声で文句つけ出した
よくそのルックスで他人の見た目にあれこれ文句つけられるなとあきれた

巨デブさんよ、可愛い女の子のブラチラよりお前の肉塊と腐臭の方が遙かに迷惑だったわ

2018年8月31日

飲食店スタッフ「車椅子のお客様が来るので通路を空けてください」私「分かりました」→現れた”お客様”に店員も私も空いた口が塞がらない・・・

629 :1/2 2013/06/28(金) 19:28:32 ID:JrMM+Qmo
つい最近の衝撃的だった出来事

娘二人とショッピングモールの中にあるランチバイキングのお店に行った。
開店前に並び、開店と同時に入店して食べはじめて10分くらいしたところで、
店員が「車椅子のお客様がくるので少し席を詰めて通路をあけてもらえませんか?」
と言いにきた
人気店ですでにほぼ満席だったけど、店の奥のほうに8人がけの席が「予約席」になって空いており、
ああ、あそこまで車椅子でいくんだな、と自分も含む通路側の客が一斉に詰め始めた
で、ほどなく客が現れたんだけど、それが「車椅子」のお客様ではなかった。
酸素マスクっぽいものと点滴をつけた女の子が両親らしき中年のおじさんおばさんが押す「移動式ベッド」に乗って現れた。
(正確にはベッドではなかったのかもしれないけど、少なくとも普通の車椅子では絶対なかった)
そこにいた、たぶん客全員が驚いたけど、店員はもっと驚いてた。「車椅子」のつもりだったわけだしね
店長らしき人が飛び出していって受け入れられないと断りをいれようとしたが、
付き添ってる眼鏡のおばさんは金切り声で文句を言いながら、無理やりベッドを押して入ってきた。
明らかに重病の女の子のベッドを店員も無理には扱えず、入られるままに。
しかも予約席として確保された奥の席は、料理が遠いと文句をつけ、
料理近くの席を使っていた家族連れをどかせて自分たちを座らせろという。
この時点ですでにちょっとした騒動で、その家族連れは、嫌気がさしたのかなんなのか、
「ここどうぞ」といってさっさと席を立って店を出て行ってしまった(ちなみに前払い制)
おばさんは早速片側のいすを全部取り払い、ベッドをスペースに押し込む。
おじさんのほうは荷物を置くとさっさと料理をとりにいってしまった。
店長はまだ更に何かいっていたが、おばさんが、「食べたらすぐ出てくから!」の言葉に、
さっさと食べさせて追い出したほうがいいと思ったのか、最終的には了承してた。
ここまで、女の子、虚ろな目でぴくりとも動かず。