タグ:爆弾発言
2018年9月14日

結婚の話をしに元彼の家にご挨拶に行ったのだが…元彼母はどこぞのお嬢様だかと結婚して欲しかったようで『なんでこんな貧乏人を連れてきた』と激怒。そのうちその怒りの矛先は平凡なうちの家族にむけられた。すると空気だった元彼父が…

492 :名無しさん@HOME 2014/01/21(火) 08:14:38 0
昔婚約しかけた元彼家族との話だが投下
結婚の話をするために元彼の実家にご挨拶に行ったのだが元彼の母(以下トメ)は
名門の長女だかでウトは入り婿。なのでトメに意見できる人は誰一人いない様子だった。
トメは元彼にはどこぞのお嬢様だかと結婚してほしかったのにどうして私のような貧乏人を
連れてきたのか、私はこの家にはふさわしくない!と終始狂ったように怒っていた。
その内怒りの矛先は私の家族に向けられた。父は当時次の三月で定年の会社員、母はパート
従業員、姉は運輸会社の営業職、弟は一年浪人した地元の公立大学の四年生だったのだが
「貧乏人が年金や退職金なんて大して貰えないんじゃないの?」「どうせ母親のパート代だけじゃ
暮らせないから我が家にたかってきたんでしょ!」
「トラックの運転手なんて猿以下中卒の溜まり場じゃない!」「名前も聞いたこともないような
三流大学留年じゃ就職も無理よね!」など暴言の嵐、その間元彼は何も言葉を発しない
それだけでなく実家で同居していた父方の祖母に関してもトメ「この人がタヒねば持参金の用意位は
出来るわね」と言ってきやがった。

2015年10月21日

会社で順番制の朝礼がある。ある女性(既婚)「私は結婚しているわけですが、この会社に好きな人がいます。誰でしょう」といったw

789名無しさん@おーぷん 2014/10/02(木)00:38:38 ID:???
俺が1年半前まで勤めていた会社では、毎週月曜日の朝礼のときに脳のトレーニングをしていた。
俺がいた部署は10人ほど社員がおり、社員たちが持ち回りでなぞなぞ等を考えてこなければならなかった。
会社としては「脳を活性化させて生き生きと仕事をしよう」ということだったが、
特に出題者は疲労困憊するだけだった。

そしてある女性社員(既婚)に出題の順番が回ってきた時、彼女は物凄い問題を出してきた。
今考えても、あれほど衝撃的なことを言った人は他にいないと思う。
その問題は「私は結婚しているわけですが、この会社に好きな人がいます。誰でしょう」というものだった。
それに対して男性社員の何人かが自分自身を指さして「答えは…俺!?」と茶化したりしていたが、
皆その女性社員に引いていたことは間違いない。

彼女は「あなたたちではないです。実は、今日たまたま会社を休んでる上司のAさんが好きなんです。
私はAさんと浮気しているわけではなく、私が一方的に好きなだけ。Aさんにはこのこと言わないでください」というようなことを言った。
ちなみにAさんも既婚。


ただでさえ毎週この脳のトレーニングタイムは皆テンション低めでグダグダになるのに、その時は史上最高に気まずかったわ。
しかもAさんがいないところで「Aさんが好き」と告白し、それをAさんに伝えるなという展開は意味不明すぎた。
もう誰も茶化すこともできず言葉を失っていたんだが、告白した当の本人はすがすがしい顔をしていた。
そのうち誰かが、俺たちはどうすればいいのかと訊いた。
そうしたら彼女は「緊張感をもって見守っていてください」というようなことを言った。
Aさんに直接好きとは伝えず他の社員だけに伝えることで、
今後その女性社員とAさんが話をしているときなどに場が緊張する効果を狙ったらしい(そのように女性社員が説明していた)。

どこからそんなありがた迷惑な恋愛スキルアップ情報を仕入れたのか知らないが、
とにかく次の日Aさんが出社した時から確かに緊張感は生まれていた。

結局、緊張感が生まれただけでその後は何も進展はなかったようだが、
あの朝礼の時はとんでもない爆撃問題を落とされたと思ったわ。
正直、あそこまで負担をかけてくる社員は見たことない。