タグ:執着
2019年1月4日

祖母からもらった饅頭をたまたま来ていた従弟と半分こしようとしたら「いらない」と言われた。祖父「あとから欲しいって駄々こねるなよ」→時は流れ、二十数年後・・・

680 :名無しさん@おーぷん 2017/08/10(木) 13:01:09 ID:pbC
二十数年前に祖母に饅頭を貰って、たまたま来てた従弟と半分にして食べなさいと言われた。
はーいといいこの返事をして半分に割ろうとしたら従弟がいらないと。
この流れは祖父も見ていて「あとから欲しいってダダこねるなよ。私ちゃん一人で食べな」
と終わった。

時は流れて、つい最近祖母が亡くなった。
そして祖母の遺言で「この指輪は私ちゃんに」と残された遺品を受け取った。
通夜でひと段落ついた時に渡されたので、当然従弟もいたんだが…。
俺にも半分頂戴、あの時は半分こしてくれなかったしとのたまった。

あの時とは「饅頭を半分こ」しなかったことで、それも従弟がイラネと言ったからだし。
祖父も「自分が要らないと言ったのに、半分くれなかったとは何だ。そもそも饅頭と指輪(女物)が釣り合うとでも思っとるんか」と
切れるし、それでも一度半分くれると言ったんだから何か別のものでも半分クレって従弟も引かないし、周りの人たちも引いてた。

従弟の中では
「祖母がくれたものを私ちゃんが独り占めしたので、今度祖母がくれるものを半分貰わないと割に合わない。
俺は間違ってない」
と、指輪が欲しいわけではないが祖母→私への品物がとにかく欲しいとのこと。

叔父がとりなしてくれたし、祖父も従弟を止めてくれたので指輪は私のものになったが
従弟はいまだに顔を合わせると「私ちゃんってケチだよね」と言ってきて鬱陶しさと
そこまで執着することか!?という恐怖がある。

2018年10月22日

私の妊娠を知ったトメが頻繁に電話や凸攻撃をしてくる。トメ「心配だから来た」「身体大丈夫?」私「大丈夫です。まったく問題ありませんから」→しかしトメは・・・

85 :名無しの心子知らず 2012/10/11(木) 08:11:47 ID:mn2EHmJY
皆さんに聞きたい事があるんですけどいいですか?

現在妊娠中です。 姑は妊娠が分かってから頻繁に連絡を取ろうと電話してきたり凸って来たりするようになったんですが・・・。

いつもいつも
「心配だから来た」 「身体大丈夫?」
を繰り返す。
いくら
「大丈夫です。全く問題ありませんから」
と言っても同じ事を繰り返すのみ。

2018年10月6日

トメ「パンツは私のをはいてね。汚れたのは洗うから頂戴」「パンツはどこ?」→洗濯物のお手伝いと称してやたら私のパンツを触られるんだけど・・・

50 :名無しの心子知らず 2012/10/10(水) 13:00:36 ID:sQa3JtQm
はい、嫁のパンツに執着するトメ持ちですよっと。
産褥シートまではさすがにないけど、
結婚前のお付き合い時代に旅行中立ち寄ったら「パンツ洗うから出して」に始まり
家に来る度「洗濯物お手伝い」と称してパンツを触る。
パンツがなければ「パンツどうしたの?」
義実家へ行けば「お風呂に入りなさい。パンツは私のを穿いてね。汚れたのは洗うから頂戴」

だから予想はしてたけど、出産時にも案の定
入院中に凸してくる度に「パンツ洗ってあげるから出して」
退院日にも隙を見て荷物を漁って「パンツがないわよ」
こういうトメに「血で汚れたパンツを洗わせるなんて」とか言った日にゃ
鼻息荒く喜んで飛んでくるに違いない。

ちなみにこういうトメは特別にレアな存在ってわけじゃないらしい。
心底好意からおせっかい、嫁を支配したい等様々な理由で
「嫁のパンツ」に執着するババァはそれなりに存在する。
特に「遠慮しないで~甘えて~」と押しかけてくるタイプは注意。

2018年9月14日

【黒い過去】母親は気付いてないけど父親との離婚原因は私が作ったようなもの。私が〇〇しなけりゃ超仲良し夫婦だったから離婚しなくて済んだろうな。

843 :可愛い奥様 2010/04/13(火) 05:17:21 ID:Ff05vD2lO
母親は気付いてないけど父親との離婚原因は私が作ったようなもの
性生活中に寝惚けたふりして突撃を繰り返しやる気を萎えさせ、
父親を浮気させることに成功
黒い幼児だった

私が突撃しなけりゃ昼でも四六時中イチャイチャしてたから離婚しなくて済んだろうな
離婚した時うれしかったです

2018年9月6日

バイト先の極太眉毛・友達いない・悲壮オーラが漂う存在の女が彼に気がある事が分かった。でも、彼も相手にしないと思っていたし、私が負けているわけがないと自信があったが・・・

218 :恋人は名無しさん 2009/05/15(金) 09:54:46 ID:CozA+tDi0
私子…19歳 大学生
彼男…20歳 大学生
股子…25歳 フリーター
姉…私の姉 26歳
姉彼…私の姉の彼氏

以上が登場人物で、全員同じバイト先で働いていました。

彼男の第一印象は、イマドキの大学生って感じでチャラチャラしてそうで好印象はなかった。
が、仲良くなって行くうちに3年ぐらい彼女がいなく恋愛に対してかなりウブなことがわかった。

前の彼氏がイケメンでモテるタイプで他に女作って捨てられたので、
見た目のギャップと彼男の純粋そうなところに惹かれた。

が、前回の恋愛で軽く男性不審だった私は二ヶ月ほど友達として
二人で遊んだりしていた。個室の漫画喫茶へ行ったりカップルも同然で
このまま彼男と付き合うんだろうなあってなんとなく思っていました。

そして同じバイト先の股子。
年上で、どちらかと言うと姉と近いのでバイト内でも
同じグループ?とは思っていなかった。
自分で切っただろう眉上の前髪に、極太眉毛、病的な肌の色と細さ
でいかにも友達いない、悲壮オーラが漂う存在。

同年代のバイトの子たちからも、キワモノ扱いされていました。
私と彼男が仲良くなっていくうち、股子が彼男に気があるという話が耳に入りました。
同じバイトだった彼男の友人も「股子さんはないわ(笑)」と言っていたし
私としても股子など眼中に入っていませんでした。