タグ:ゴキブリ
2015年9月9日

【勘違い女】夜中2時近くに部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けるとパートのK菜。→『こんな所じゃ眠れない!』と大騒ぎするので家のソファーで寝かせる事にしたんだが・・・

857: 名無しさん@HOME 投稿日:2007/08/14(火) 15:29:06
先々週起こった最悪な体験。

俺 29才・普通のリーマン
K菜 32才・職場のパート。蛭子能収似

先日、夜中2時近くに部屋のチャイムが鳴る。ドアを開けるとパートのK菜。
会社は同じだが俺は営業所でK菜は売り場の裏方のパート。顔を合わせるのなんか半年に一度とか。
仕事上彼女と話す必要もないので、すれ違いざまに「お疲れさん」と声をかける程度。
夜中現れた時も一瞬誰だったか考えたくらい。

そんな人の突然の夜中の訪問に「何で???」と頭の中は疑問符で一杯。事情を聞くと『助けて!ゴキブリが!』とそれしか言わない。
だいぶテンパってるなと思ったが、俺の昔の彼女もゴキブリを見ると悲鳴を上げて大騒ぎだったんであまり違和感を感じなかった。

K菜の部屋は俺の家から50メートルぐらいだったのには驚いたが、知らない人でもないしゴキブリ退治に行く。
‥が、何もいない。30分ほど探して何も出ないし、K菜も落ち着いて床に座って煙草を吸いながら世間話をしているので帰ろうとする。
すると俺の腕にしがみついて『ゴキブリ怖い!』『こんな所じゃ眠れない!』と大騒ぎ。
仕方ないので今夜は俺の家のソファーで寝かせる事にした。

2015年9月2日

【猛者注意】晩飯の唐揚げをオーブントースターで温めたんだが、何やら変なものが。→いつも思っていたことがあって、そのまま食べてみたんだが・・・

88: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/11/27(水) 21:14:10.03 ID:yT+2DLfr
自業自得の修羅場。

晩飯の唐揚げをオーブントースターで温めたら、唐揚げに混じって小さい
ゴキブリが焼きあがってた。
唐揚げの中にいなかったのは確かだから、多分オーブントースターの中に
いた奴が熱から逃げようとして、結局トレーの上でタヒんだんだろう。

実はいつも思っていた。ウチの猫や犬やニワトリが美味そうに食べている
ゴキって、どんな味なんだろうか?と。
小さい奴だし、これだけこんがり焼きあがってれば雑菌の心配も無いだろ
うと食べてみたら…
臭い!ゴキを潰した時の臭いを10倍ぐらいに濃縮したような臭いが口いっ
ぱいに広がって、吐いた。とてもじゃないが、味が分かるほど咀嚼できない。
口をすすいでもすすいでも臭い。臭い。
もう晩飯なんか食べる気失せた。

結論:ゴキブリは人間が食べるのには向いていない。
でも食欲は完全に無くなるからダイエットにはオススメ。

2015年8月10日

【虫注意】正月に義実家参りしたとき私の靴に○○が・・・→掃除してて偶然ではあり得ない数入ってた。→犯人の検討はついていたのでDQN返し決行!!

38: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/01/30(水) 02:59:44.68
ぶったぎり失礼。やっとマフラーが編み上がったので寝るまえに投下。
正月に義実家参りしたとき私の靴にゴキの卵が入れられてた。
掃除してて偶然ではあり得ない数入ってた。中身は孵化したあとの殻だったけど疲れとストレスでぶちギレてしまった。
一旦落ち着いたあと誰が犯人か分からなかったので
波止場に行ってフナムシを捕まえようとしたが居なかったので、ミノムシや蛾の繭やセミの抜け殻や溝にいたタニシを採取して粉砕し義実家佃煮にまぜまぜしてやった。
「そういえば私の靴に…」と話をしたときトメとコトメがニヤニヤしたので犯人確定。
クチャラー豚2匹ご飯をかきこんだのをみて「これ虫入ってんよ。よく見てみ触角あんだろよ。虫の佃煮は旨いか?」と言ってやった。
ふぁびょるので荷物をまとめてすぐにホテルをとり(1/4だったので空いてた)子どもと旦那とホテルバイキングしてアフタヌーンティーまでしてやった。
来年はいかない。

2015年5月5日

気の弱い母が最近やつれてきた→理由を聞いたら腹が立ったので俺は復讐を決めた→決行した結果

942: おさかなくわえた名無しさん 2009/02/11 16:57:53 ID:IvXiUGmN
大学生のころの話。 母に「最近来るようになった訪問販売が強引で困っている」と打ち明けられた 話を聞いてみると販売員は宅配会社を装ったり家に帰るのを待ち伏せたりしているとのこと で、ドアを開けたらなかなか帰らないそうだ。 うちの母は気が弱い 押し切られて何か契約をさせられてしまったらどうしよう・・・と嘆いていた 「いりません、必要ないです」とは一応言っているらしいのだが 最近母がやつれてきた理由を知って腹が立った。母に聞いた販売員が来る時間帯に玄関に待機 馬の被り物と学祭のときに買ってた貞子っぽいワンピース&ヅラを身につけ ついでにおでこに吸盤の矢をつけた。 引き戸の摺りガラスに人影が写る チャイムの音が鳴った瞬間に勢いよく開ける 販売員「うあっ!?」 私「こんにちはぁあ・・・ひっ・・どちら様ですかね・・・?(超笑顔)」 私が抱えてる白いプラスチックケースの中には20匹くらいのデュビア。 ケースの中できゅうりに群がっている。 販売員は既に顔がひきつっている。 販売員「あ、あの・・・新聞、を・・・」 私「あ゛っ!?何??えへっ えへへえへえふ(本当にこんな笑い方した)」 販売員「・・・・」 私「ひぃあっははぁ・・・・・・・・・・かわいくね?この子かわいくない?」 私、デュビアをごぱあと素手ですくって首をかしげて販売員に笑いかける。 ぴゃ~~はっはああーーー♪とか奇声をあげながら回ったところで逃げ帰っていった。 二度と来なかった。 ありがとう、デュビア。 ちなみにデュビアは父がトカゲの餌用に飼ってます。