カテゴリ:病気
2018年11月30日

朝早くに右肩に激痛。紹介状をもらい大きな病院へ。医者『MRI撮るけど動いたら正確に撮影できないから頸椎に膜外ブロック注射するねー』すると手足が痺れ、立つ事も出来なくなり

515 :おさかなくわえた名無しさん 2018/08/10(金) 23:22:43 ID:/8H4WTXT.net
昨年の10月、朝早くに肩から右肩にかけてかなりの激痛が 発症。
ロキソニンの内服や座薬で数日痛みをこらえながら仕事をこなしつつ、クリニックへ通院したが、「ここじゃこれ以上診れん」との事で紹介状とレントゲンのデーターを持って近くのA野日赤へ。
簡単な問診とレントゲンのデーターの確認と基本的な(簡単な奴)血液検査を行なった上で「入院は3週間くらいかな」との主治医の 発言。
39度の発熱があるにもかかわらず入院4日目に「MRI撮るんだけど、機械の中で動いたら正確に撮影できないから」って事で、何故か頸椎に硬膜外ブロック注射。

すると1時間後から左右の手の痺れが発生、指が動かない。ほぼ同時に今度は両足に力が入らない、立つことすら出来ない。
慌てて緊急でMRIを撮ったところ、頸椎に硬膜外膿瘍(ウミ)が出来ていたらしい。
そこにピンポイントでブロックなんか打ってくれたおかげで膿瘍と一緒に頸髄まで圧迫されて麻痺が発生した様子。
緊急OPで除圧をしてもらうも時すでに遅く、腹から下と両手の指に麻痺がのこってしまった。

執刀医の先生は「3ヶ月で治るよー」などと呑気に笑っていたが、5ヶ月の時点で「今後の回復はかなり難しい」などと言い出しやがった。当然もうすぐ10ヶ月になる今でも麻痺した所は動く気配はありません。

注射でひとを杀殳める事が出来るのは知っていたが、こんな簡単にひとをポンコツに出来るんだ と、驚くのと同時に色んな事を考えさせられた48歳の冬の出来事でした。

2018年11月29日

旦那の勤めていた会社は労基が入って処分があった程のブラック企業。パワハラもすごかったらしく、鬱になった旦那は私の父に相談して退職。その後、私の父が・・・

398 :名無しさん@おーぷん 2017/07/15(土) 13:16:14 ID:P7F
旦那が鬱でおかしくなって自杀殳寸前まで行ったこと。
会社を辞めて半年ほど主夫をした後に、取らされた資格を生かして転職に成功。
今は楽しそうに働いている。
本人は半年の育休取れたから良かったって笑って話すけど、当時は鬱ってここまで精神的に壊れるのかと修羅場だった。
そしてそれは家族以外の他人には理解されないし、下手すると家族も理解できない。

給料は減ったし、都会から地元の田舎に引っ越したけど、今のほうが全然幸せ。

あと、旦那に会社を辞めるように説得した後に、私の父が手を回してその会社に労基が入って2年後に倒産した。
普段は柴犬のシバちゃんと孫にデレデレなのに、人生で初めて父親が本気で怒るのを見た。
自分の父親に権力的なものがあるわけではないけど、交友関係など幅広い人脈は持っていたのは知ってる。
それを使ったのかは定かではないけど、私の父が労基を動かしたのは事実らしい。
父は元々良い会社ではなかったから当然の結果、自分が直接手を下したわけではないって言ってる。

2018年11月28日

私が病気で入院していることを知って突撃してきた元カレ「子供がいるって話、信じてる?あれ、嘘なんだよねwww」私「」

329 :名無しさん@おーぷん 2015/06/11(木) 21:12:59 ID:jVJ

年の差7才違って大人に見えた元彼。
仕事が忙しくてなかなか会えなかったが、2年続いた。

結婚の話も出ていて自分もその気だったが、プロポーズも正式にされていたわけでもなかったし、まだ若いから結婚する前に自分のやりたいことをやりなさいと回りの勧めもあり、自分のやりたいことを優先させると決意。
最初はまってるといってくれた彼だが、なかなか会えなかったのがさらに会えなくなる不安や将来をともする人がこの人でいいのかと考えるようになってしまったら、即答できない自分がいてお別れを告げることにした。

最初は別れたくないと引き留めた彼だが、私の意思は変わらずうちの合鍵を置いて出て行った。これで別れられたと思っていたが、次の日の夜にメールで3人の子供がいる。とカミングアウト。
なんとなく女がいるのかな?とか思って聞いていて、即答でいないと答えていたけど、まさか子供がいるなんてと驚き、そもそも別れたのになんでまた急に。と冷めてしまった。

それだけでは終わらず。
別れてから、私が病気で入院することになりSNSから彼の耳にも入ってしまった。そして、彼が病院に来た。
彼が病室に入ってきて、大丈夫?もなしに、子供がいるって話、信じてる?あれ、嘘なんだよね~と告白。
私たちって別れたんだよね?と聞くと、別れたというくせになにがしたいのか分からなくて一気に冷めてしまった。

結婚しなくてよかった。

2018年11月27日

彼氏「両親に先立たれ、格闘技のプロを目指して上京した。精いっぱい頑張ったが、怪我のために引退。今は普通のサラリーマンをしている」→いざ入籍してみると・・・

571 :1/3@\(^o^)/ 2017/08/15(火) 16:58:56 ID:P8GRce/c.net
第1の修羅場

8年前に別れた元旦那と出会った頃の話。
私はバツ1の子持ち(小学生・女児)で、元旦那より9歳年上。
元旦那は、九州出身で10代のころに両親にタヒなれ、某格闘技のプロを目指して上京した。
上京後は精一杯頑張ったが、ケガのために引退。現在は普通のサラリーマンをしていると言っていた。
若い頃に苦労をした割に生真面目な性格だったので、それから半年ほどして入籍した。

ところが、いざ入籍となると両親がともに健在だった。
それも、九州出身どころか隣の市が出身地だった。
今まで聞いていた経歴のほとんどが嘘だった。

2018年11月17日

【うんざり】以前兄嫁と映画に行った時、障/害者割引を利用してからしょっちゅう映画に誘ってくる。兄嫁『ちょっと病院通ってるだけで安くなるなんて不公平!!』

37 :名無しさん@おーぷん 2017/08/25(金) 00:13:40 ID:JQj
兄嫁がしょっちゅう映画に誘ってくるのがもううんざり。

以前たまたま2人とも観たい映画があって、近距離別居の兄嫁が「一緒に行こうか? 車出すよ」と言ってくれた。
私は精神障/害者手帳持ち。車の運転を止められているため、自力で映画館に行こうとすると一時間に1本か2本しかないバスを乗り継がないといけない。
なので車を出して貰えるのはとても有り難いんだけど……その時に障/害者割引を使ったのが間違いだった。
手帳を提示すると自分と付き添い1名まで数百円安くチケットを買えると知った兄嫁がそれから何度も何度も映画に誘ってくるように。

私も興味があるものなら持ちつ持たれつでいいかと思ってたけど、いくら安いとは言ってもお金払って時間潰してまで観たくない……というものにもしつこく誘われるようになって
レディースデーに行けば? と言うと「混んでるしオトク感がないから嫌」と言う。
最近では断り続けると「ちょっと病院通ってるだけで安くなるなんて不公平」「あんたの税金が安くなっている分は私達が支えてるんだから少しくらい還元してくれてもいいでしょ」と言われる。

興味のない映画にまで付き合う筋合いはないと思うけど、兄嫁の言う事も感情的には分からなくないだけに滅入る。
兄嫁にだけ支えられている訳じゃないと言うと「普段は行かない映画にお金を払う事で経済活性.化の役に立つでしょ」と言われるし
親がやんわり止めると「あなた達の育て方が悪くてああなったんじゃないですか? (兄)くんはまともだし、女の子だからって甘やかしたんでしょう」と言われて親がしょんぼりしてしまって本当に申し訳ない。

主治医には「充分に条件を満たして発行されているんだから気にしないで」と言われているけど、
今年に入ってやっと合う薬が見つかったおかげで体調も良くなってきたし、在宅稼業も安定してきたし、次の更新やめようか悩む。

2018年11月15日

【感動】夫を事故で亡くし、女で一つで息子を育てていたHさん。ところが息子も白血病になり他界した。その後縁があり再婚して赤ちゃんを産んだんだけどその赤ちゃんが病気になってしまい

401 :本当にあった怖い名無し 2009/12/11(金) 13:12:22 ID:kXIQxZOtO
知り合いの霊能者、Kさんから聞いた話です。
Kさんがよく相談を受ける女性、Hさんは長男を白血病で
亡くしています。
旦那さんを事故で亡くし、女手一つで働きながら息子を育てて
いたのですが、9歳の時に息子さんが発病。
11歳の時、『親孝行出来なくてごめんね』の言葉を残して他界。
後を追うのではないかと、周囲の人が不安に思うほど嘆き悲しんでいた
Hさんですが、何とか立ち直り必タヒに働いて生活してきたそうです。

2018年11月11日

手術,無断,院内感染,寝たきり,夢,ベッド,満身創痍,頑張れ,我儘,喧嘩,お誘い,忘却

253 :Part1 2010/09/14(火) 14:50:20 ID:1FOxJwwk0
俺の祖父ちゃんは昔から大病を患っててその度に手術をしてた。
だけど最後の一回の手術は唯一の子供である俺の母さんに無断でやった。
そしたら院内感染で体調を崩し、それ依頼寝たきりになった。
数年間自宅と病院を行ったり来たりしていて、何度か危なくなっては持ち直したんだが
そんなとある2月のこと、夢の中でその祖父ちゃんが出てきた。
場所は昔の祖父ちゃんの家。
今は建て替えられて作られた町営のきれいな家に住んでるんだが、
夢の中はその前に住んでたおんぼろの家、入ってすぐの祖父ちゃんの部屋。
そこのベッドで寝てるんだが、このベッドがなぜか血まみれというか血がたまってるようなかんじ。
その上でじいちゃんが横たわってる。
いつものように
「祖父ちゃん、がんばって」
と何げなく声をかけたのだが
「もう頑張るのはしんどい」
と言われた。
「そんなこと言わずに・・・」
と俺がいうと祖父ちゃんはぷいと背中を向けてしまった。
「お前にわしのきもちなんてわからんだろ」
と言われて返す言葉もなかった。
俺自身先天性の疾患含めて満身創痍の身で結構辛い思い何度かしてるし、他人に言われたってがんばれないときはあるってのもわかってた。

だから、わがままなお願いを承知で

「わかった。じゃあもうあと一か月だけがんばって
 今日バレンタインデーだし、それを含めて今月は家族いろいろ予定があるんだ。
 来月には会いに行くから、それまで頑張って」

っていったところで目が覚めた。

2018年11月9日

私「お腹痛い」医者「学校行きたくないんでしょ?(笑)」→数日後、学校で倒れてしまった私に大病院の医者はとんでもないものを・・・

638 :名無しさん@HOME 2012/01/24(火) 15:00:42 0
グロ注意

頻繁にお腹が痛くなるので病院に行くものの、便秘だ下痢だと診断され続け
終いには「学校に行きたくないんでしょ」と言われた。
「行かなくて良いのなら行きたくないですわー」と答えたら学校に連絡されたか何かで
危うく不登校扱いされるところだった(医者が校医だった)
比較的優等生だったので先生たちに初めて詰め寄られたのが修羅場その1。

この騒ぎから一週間もしないうちに学校で倒れ救急車で大きな病院に運ばれた。
「盲腸です。破裂寸前だけど病院行かなかったの?」と物凄い勢いで説教された。
翌日手術だったんだけど、局部麻酔だったせいで
「今からお腹切るからね」「お腹の中に手を入れるからね」と医者に実況されたり
前日からご飯を抜いてるせいで吐きたくても吐けない状況だったり
最後に「これ、君の盲腸」と目の前に突きつけられたりとなかなかの修羅場だった。
マスクしてるのに物凄い笑顔なのが分かったよ…。

2018年10月29日

旦那「長女がインフルエンザになったから見舞いに行けない」前置胎盤で入院中の私「わかった」→しかし長女は2日後に公園で倒れて病院に運ばれた・・・

848 :名無しさん@おーぷん 2014/09/02(火) 17:49:10 ID:gZ1o4PT6c
前置胎盤と診断され、妊娠29週目で入院。3歳の長女は保育園で過ごし、旦那に迎えに行ってもらっていた。自宅で旦那と長女の二人だけの生活になっているわけだが、
入院前に家事を一通り旦那に教えて、旦那は「任せろ」と自信満々で言ってくれたものだから、安心して長女と家の事を任せた。もしもの場合は私の母や、義母(凄まじく良い人)もいるし。

ある日、旦那から連絡が入った。
長女がインフルエンザにかかってしまい、自分もインフルエンザが潜伏しているかもしれないから見舞いにはこれないと。
長女が心配で仕方がなかったが、旦那にも無理をしないようにと言った。

2日後、長女が近所の公園でぶっ倒れているのを発見され、病院に運ばれた事を知らされて私はパニック状態に。
なんで!?どうして!?長女は!?旦那は何してるの!?と騒ぎ立ててしまいました・・・

長女は無事に病院のベッドで寝かされている事を知って涙がでてきた。

2018年10月26日

【自業自得】いくら食べてもスリムなN子は毎日甘い飲み物を飲み砂糖たっぷりのスイーツをバクバク。ダイエットしている人をバカにして、人の食べ物まで横取り。しかしある日N子は自宅で倒れて

243 :名無しさん@おーぷん 2015/04/12(日) 08:42:07 ID:XU3
因果応報というか、自業自得というか

高校時代のクラスメイトで自称「私はいくら食べても大丈夫!!!」な女N子がいた。
毎日甘~いジュースや炭酸飲料を水やお茶代わりにグビグビ。
砂糖や炭水化物たっぷりのスイーツをバクバク。
でも実際N子はどんなに食べても太らない。むしろスリム。
皆が○キロ太った、ダイエットしなきゃ!的な体型を気にする会話をしていると割り込んできて
ダイエット?何それおいしいの?わたしそんなことしたことな~いwww
と自慢しつつpgr
誰かが何かを食べていれば「それ以上食べちゃ太っちゃうんじゃない?あ、ダイエット中だっけ?協力してあげるよ!」
とpgrしながら人の食べてるお菓子や注文した料理まで掻っ攫う。
N子の母親も「うちのムチュメタンはどんなに食べても太らないから~」と放置してご満悦
しまいには「このサイズのほうが安上がりだし~」と学校にまで1,5リットルサイズのコーラやサイダーのボトルを持ち込み、休み時間ごとにグビグビと飲み干すように。
このころN子が一日に飲んでいたジュースや炭酸は一日約4リットル。
飲みすぎじゃない?と忠告する人もいたがN子はデブの僻みpppppgr
もう知ったこっちゃない、とまわりも放置したまま私たちは高校を卒業し、それぞれ進学、就職。N子も成績が良かったためそこそこの大学へ進学した。

それから半年後、N子が自宅で倒れ救急車で運ばれた、という連絡が来た。
診断はなんと糖尿病、それも相当の末期。
気付いた時には命も危なく、2週間以上集中治療室から出られなかったらしい。
実はこれはペットボトル症候群といって、幼少期から過度な糖分を取りすぎるとなってしまうもので気付かないまま糖尿病がどんどん進行していく病気。
今までどんなに食べても全く太らなかったのもこのため。
結局闘病のためN子はせっかく受かった大学も退学。
今までN子に散々デブpgrされてきた高校時代のクラスメイトが病室に見舞いと称して押しかけ、
目の前でpgrしながらスイーツをバクバク食べまくってきたそうだが、私は遠方で参加できなくて残念だったということはここだけの秘密にしておく。

先日、息子の検診に行ったところ、片足を切断した車椅子のN子と、まだ40代のはずなのに60代ぐらいに老け込んだ白髪交じりの車椅子を押すN子の母を見かけたのでカキコ。