カテゴリ:病気
2019年5月28日

好きなイラストレーターさんを最近見かけないなと思ってたら、なんと統合失調症になっていた!私(まあ今は薬もあるしな…)→ところが、その人のブログを遡って読んでみたら・・・!

370 :おさかなくわえた名無しさん 2018/08/07(火) 01:36:20 ID:au4S0yfr.net
好きなイラストレーターさんを最近見かけないなーと思って検索したら
統合失調症になっていて、家に侵入されたとか毒を盛られたという内容のブログを書いていたこと。
他人がその人の名前を騙って書いているのかと思ったけど
その人と一緒に同人活動していた人のサイトにも病気のことが少しだけ書いてあって
本当に病気になってしまってたんだ、とショックだった。
でも今は薬を飲めば良くなるんだっけ?と
イラストレーターさんのブログを遡って読んでいったら
テンプレみたいなス㋣ーカーの話や統合失調症による身体の不調が延々書かれていて
「薬を飲んでいたけど絵が描けなくなって家事もできなくなりました
薬を飲むのをやめたら物を考えられるようになって、絵も描けるようになりました
薬の服用はそれ以来一切していません(要約)」
いや飲めよ…!勝手にやめちゃだめだよ!悪化してるじゃないか。
頼むからちゃんと治療してくれよ…と涙が出てきた。
それからペンネームを変えて絵の仕事を受けてたみたいだけど
数年前の日付で仕事が受注中止になって、ブログの更新も止まってる。
病院できちんと治療を受けてくれてるといいんだけど…

2019年5月23日

母親とか彼氏とか、なんで人の睡眠や食事に口出してくるんだろう。ご飯食べたくない日が続くことだってあるじゃん。薬飲まないと眠れない日もあるじゃん。仕方ないじゃん。←あのさぁ…

183 :おさかなくわえた名無しさん 2018/10/23(火) 09:27:37 ID:A49zQnH+.net
母親とか彼氏とか、なんで人の睡眠や食事に口出してくるんだろう
実家にいるときも母親がなにもできないくせにやんや言ってきて鬱陶しかったけど
実家をでて同棲して見たら彼氏もうるさい

ご飯食べたくない日が続くことが昔からよくあるんだけど、そういう時に「少しだけでも食べない?」「一口いらない?」って
こっちは食べ物も見たくない気分なのにしつこい

睡眠も薬飲まないと眠れない日もあるじゃん
こればっかりは仕方ないじゃん、薬飲んででも頑張って寝ようとしてるのに「薬飲むのやめな」ってさ
じゃああんたらが私を眠らせてくれるのかよ!?
こっちは眠くて眠くて仕方がないのに眠れない、目がさめる、悪夢を見るで地獄のようなんだよ
私の体をどうすることもできない癖に、医者でもない癖に、なにも解決できない癖に適当言わないでほしい。

2019年5月1日

ハウスダストアレルギーが酷い友達が私の家に遊びに来たら、アレルギー症状が出てしまった。友「(他の友人の家では)ならなかったから油断しちゃった」→うちが〇〇ってことか…

341 :名無しさん@おーぷん 2016/02/13(土) 17:01:50 ID:l2B
友達が悪くないのは分かってるんだけどちょっと愚痴

私の友人にハウスダストアレルギーが酷い子がいる
本当に過敏で埃っぽい所やカビっぽい所にいくと顔がパンパンになるぐらい赤くなってくしゃみが止まらず見ていて痛々しいぐらい

その子が我が家に遊びに来たんだけど私の家は北西のやや薄暗いところなのね
築年数も相当いってる古いマンションだし、少し湿っぽいんだけどその子が来る前は一生懸命掃除してそれなりにしておいた
けどいざ来てみたら、顔パンパンくしゃみ止まらず
マスクしてても目が駄目で涙ボロボロ
「薬飲んでくればよかったね」とか、「(他の友人の家では)ならなかったから油断しちゃった」とか言ってくれたけど
遠回しに「カビっぽいんだよ、お前の家」と言われている気分になった

またそんな感じになったら申し訳ないし、正直もう呼びたくないなーと言うのが本音

2019年3月25日

旦那が倒れて救急車で運ばれ、即手術を受けることに!看護師「付き添いができるのはご家族の方だけです!」トメ「ほら、(私)ちゃんは早く帰らないと!」→結果www

478 :名無しさん@HOME 2003/10/29(水) 09:37:00
旦那が急に倒れた。
救急車で病院に運ばれ、即手術。その後の付き添いは「家族だけ」と看護士に
いわれたのを受けて、トメが一言
「ほら、家族だけなんだって。○○ちゃん(=私)早く帰らないと!」

私と看護士さん
「帰るのはおかあさんでしょ!」
一言一句変わらず、ハモっちゃったよw

こんなんスカじゃないか。sageとこ。

2019年3月14日

生まれつきの持病がある私「そろそろ産んだ子供に会いたい」夫「君の体調が戻らないから今はダメだよ」「子供は黄疸が出て治療中なんだ」→産後3日目、私「ねえ、子供は?」夫「実は・・・」私「」

983 :名無しさん@おーぷん 2014/10/18(土) 20:33:46 ID:LIhvmXC9q
ちらっと書いとく。

もう4年前の事だけどその当時私の妊娠が発覚してみんな喜んでくれてた。
この妊娠は旦那にある条件を出した上でのものだったのね。
私、生まれつきかなりレアな持病があって(特定されちゃうから病名は出せないけど)、出産時に命が危ういような状態に陥る可能性がかなり高いから、もしそうなった場合には必ず子供の命を優先する事って条件を出して旦那が飲んだから子供を作ったんだ。
妊娠期間中は特に問題無く過ごしていざ出産となったのだけど心配は的中。
やっぱり持病の関係で私の心拍が下がったため、子供の方も危険な状態に。
まぁ今私がこうやって書き込んだりしてる状況でみんな分かるだろうけど、旦那は私の命を取ったわけで。
しかも手術中に私の心拍が下がった事も子供は生きてないって事も、言われたの3日後だよ。
親や旦那、看護師さんや先生に「子供に会わせて。」って言っても「まだ君の体調が戻らないから。」「子供は黄疸が出てて治療中なんだよ。」って言われて騙されてた。
旦那から告げられた時にブチ切れたよ。
「必ず子供の命を優先するって約束したじゃない!それが飲めないなら子供を作らないって言ったのに!約束したのに!」って、お腹の傷塞がってないのに大暴れして開いちゃったり。
「約束を破ってすまない。約束を守ると決めていたのに、いざ目の前で心臓の止まりかけてる君を見ると、まだ見てない我が子より君を救いたいと思ってしまった。謝ってすむ問題ではないけど本当にすまない。」だって。
旦那が私を愛してくれてるからこそ、私の命を選んでくれたのはわかってる。
だからと言って旦那を許せなかった。
万に一つでも私の命を選んでしまう可能性があるのなら言ってほしかった。
そしたら子供なんて初めから作らなかったのに。
自分達の勝手で命だけ与えて、生きる事を奪うなんてどんな虐待よりも酷い仕打ちだよ。
退院してそのまま自宅には一度も戻らずに離婚した。
治療費と慰謝料として7桁後半のお金を旦那と旦那両親が持ってきたけどそれは返したよ。
旦那が悪い訳じゃないし、はたから見たら旦那の選択の方が正解だろうしさ。

2019年3月7日

私達夫婦と同じタイミングで義実家に帰省してきた義兄夫婦。泊まる部屋が襖を隔てて隣同士なのに、義兄夫婦が夜に営む声がまる聞こえ。うるさすぎて眠れないレベルなのでクレームを入れると・・・

212 :名無しさん@おーぷん 2015/08/25(火) 01:02:07 ID:cu5
旦那の実家に帰った時、義兄夫婦も同じタイミングで戻ってきてた
部屋は襖を隔てて隣同士なんだけど、義兄夫婦が夜に営んでんの
敷居が襖だけだから声まる聞こえ
凄くうるさい、眠れない
旦那が朝クレームつけたら「子供がおばあちゃんと寝てたし、他にやるタイミングないじゃん」
「あんた達子無しには解らない」
と見下したように言われた
いや、私今妊婦だし・・・子供生まれてないけどお腹の中にいるし・・・

2019年3月4日

うちの学校には二人の病弱キャラがいた。病弱Aはいつも顔が赤くて体が熱かったが、活発でキビキビ動く。病弱Bはいつも顔色が悪くて手が冷たく、弱々しい喘息持ち。この片方の神経が実に分からん。

437 :名無しさん@おーぷん 2015/09/04(金) 02:23:28 ID:bVb
学校に2人病弱キャラがいたんだけどさ、その片方がスレタイだった
仮に2人はAとBにする。二人共女子
Aはいつも顔が赤くて体があつかった。でも日頃は活発でキビキビ動く人だった
Bはいつも顔色が悪くて手が冷たかった。日頃ゆっくりしか動かなくて弱々しい喘息もち
Aは体育とか出るんだけど、アップのグランド3週でへばる体力の無さだった
Bは頻繁に目眩だ貧血だとはなから体育見学していた
いつもAとBの体調の悪さは重なってて、Aが体調がわるければBも悪くなるってことがしょっちゅうだった
Aはとにかく体力がない。1階から4階の移動教室でも途中で休み休み登ってた
移動教室のときは授業遅刻は当然だし、体が熱いせいで滅茶苦茶汗っかき
スタミナが貧弱で殆ど動けないのに腹ペコキャラで、2時間目と3時間目の間と、6時間目が終わった後にいつも隠れてパン食ってた
なのに太らなくて、クラス皆キモいと近づかなかった
真冬なのに暑い暑いとシャツ一枚だったりしたから、変人扱いされてた
Bは低血圧らしくて朝が苦手、一日ボーッとしてることもある。顔色があまりよくなくて、すぐ貧血や目眩がするから頻繁に保健室行ってた
手も冷たいし、痩せててほっそりしてたから、見るからに病弱って感じ。真冬だと寒くて動けないって毛布みたいなの持ち込んで身体に巻いてた
だからAとちがって皆よくBのことは心配してた
二年のとき、体育祭前日の予行練習の日が滅茶苦茶猛暑だった
すごい厳しい学校だったから4時間ぶっ通しで軍隊並みの揃った行進練習させられたりするんだけど、真昼のもう直ぐ休憩だってあたりでAが倒れた
声も出ないくらい息がゼーゼーしてた
するとそれに触発されるようにBが「あ、私ダメかも」と言いながらふらっとその場にしゃがみこんだ
「だめ、めまいがする、頭が痛いの」と的確に症状を説明した
皆はいつもの癖で、先生までBに駆け寄って保健室に連れて行った
Aは先生に叱咤されて立たされた
「お前はいつもすぐそうやってへばって、歩いてるだけだろうが!なぜ立てない!」みたいなことを体育の教師が怒鳴ってた
でもAはどう見てもBより重症。顔が真っ赤になって腫れてるし、膝が震えて支えなしでは立てない。顔からは滝のような汗が流れて、返事ができないくらい息が荒い
でもみんな普段からAはこんなんだと誰も何も言わない
「先生、Aも保健室連れて行ったほうがいいと思います。いつもと違います」と勇気を出して言ってみた
担任もBを保健室に連れて行ってすぐに戻ってきてたから、担任にも連れて行ったほうがいいと言って、担任と2人、肩をかして保健室に連れて行った
保健室にはケロッとした顔のBがいた
Bのことを見ていた保健室の人はAを見るなり、保健室の電話を割れる勢いで叩いて救急車を読んだ。Aは熱中症をおこしていた
体育祭の予行練習はその後何事もなく終わった
皆Bの心配はしてたけどAのことは大げさじゃない?と噂した
翌日Aは学校に顔を出した。目には眼帯をして、両手はガーゼと包帯でぐるぐる巻、喉にもでっかいガーゼが貼ってあった
「皆さん迷惑かけてごめんなさい」と頭を下げた。担任がAは病気で入院することになったと告げた。BはAのことを中二病っぽいとバカにした
私はAのお見舞いに行った。病院が学校から徒歩15分くらいだったから
ちょうどガーゼを変える時間だったみたいで、私はガーゼの下を見てしまった
眼帯をしていた目は腫れ上がって紫色になってた。両手の指は全部水泡ができて敗れたりもしていた。喉は掻きむしったあとに血が滲んでいた
服で見えなかっただけで、皮膚の柔らかい腕の内側や胸元も皮膚が赤くなって爛れたようになっていた
「それが病気?」と聞いたら、「免疫の異常だよ、私そういう病気なの」と言われた
当時の私には難しくてわからなかった
バセドウ病というのと、膠原病というのにかかっていた
しばらくしてAは学校に戻ってきたけど、眼帯と包帯はとれてなかった
治りかけると痒くなって夜中に掻きむしってしまうんだと聞いた
Bは大げさだ大げさだとはやし立てた
皆もAのことを少しは心配したものの、見た目の痛々しさもあって近づく人は余計減った

2019年3月2日

私には持病があり、1日3回の服用が必須。自己免疫疾患もあるのでエピペンと抗炎症剤も持ち歩いている。しかし、アルバイトを終えると鞄の中から薬が消えており・・・

265 :名無しさん@おーぷん 2015/10/08(木) 04:05:02 ID:CsX
神経がわからないし許せないこと

私は病気を抱えてる
一日3回服薬していて、自己免疫疾患があるからエピペンと炎症を抑える塗り薬も持ち歩いてる
時々皮膚がミミズバレのようになって腫れ上がることがあるので、そんな時は塗り薬を使い、症状が収まらず広がっていく時はエピペンを使うよう指示されていた

私が大学生のころ大手ショッピングモールでアルバイトをしていた
私は決まった時間にプレドニンやホルモンの薬を飲まなければならないので、土日など一日仕事がある日は薬袋まとめて持ち歩き、職場でも薬を飲んでいた
入れ忘れを防ぐため、大体鞄には一週間分の薬を入れていた
働きはじめて三日目にして鞄から薬がなくなった
置き忘れたんじゃないかと休憩室も探して、周りの人にも探してもらった
見つからないのでその日は返してもらって薬を飲んだ
次のバイトの時、指導にあたってくれた人が「薬はある?」と聞いてきたので、目の前で薬局の袋を見せて「あります」と答えた
しかし、それもなくなった
忙しくてお昼休憩の時間がずれ、薬を飲むタイミングを逃してしまい、皮膚がまたミミズバレ状に腫れ上がったので塗り薬を取りに戻ったら、全部の薬がなくなっていた
犯人は見ていた人がいたので直ぐに判明した
パートのババアだった
その人は宗教に狂っていた
「薬は毒、毒を飲み続けるのはよくないこと」
「症状が出るのは身体が毒素をだしたいるから、あなたは全身に毒素が溜まっているから毒素をどんどん出さなければ」
「今も皮膚から毒素が出ている、どんどん出さなきゃ」
結果、皮膚の腫れはどんどん広がり、反応を抑える飲み薬も飲み損なっていたために効果が切れ、身体中に反応が広がって救急車を呼ぶ騒ぎになった
ババアは「毒素がいっぱい出てる、毒素がいっぱい出てる」と大喜びしていた
病院ではプレドニンを飲めなかったことをかなり叱られた
一日2回昼と夕方に飲んでいたので、昼を飲みそこねると危険な状態になるのは当然だと
命に関わるものを無くすなと強く約束させられた
その日でバイトは辞めた
店側も理解を示してくれた
その後病院にかかって捨てられた分の薬を処方してもらったけど、薬代がバイト代を上回って赤字だった
でもあのババアには二度と関わりたくなかったので勉強代として諦めた
もし家でも知られたら本当に杀殳されてたかもしれない
それくらい苦しむ私の顔を見るババアの目は黒く輝いていた

2019年2月25日

長男(3歳)が、某副反応で問題になった予防接種の第1期2回目を摂取した数日後に高熱を出した。慌ててかかりつけの小児科を受診したものの、風邪だろうと薬を出されて帰され・・・

248 :名無しさん@おーぷん 2015/10/05(月) 21:59:15 ID:G0S
10年以上前だけど、当時長男がかかってた小児科医の神経が分からん話。

長男(当時3歳)が、某副反応で問題になった予防接種の第1期2回目を接種した3日後ぐらいに38度を超える発熱。
予防接種をしたかかりつけの小児科(2次救急の市立病院)を午前中受診するも、風邪だろうと言われ薬を処方され帰宅。
その日の夜、薬も飲ませたし座薬も使ったのに、ついに熱が40度を超え初の熱性痙攣をおこした。
初めての子で初めての熱性痙攣で、母親失格かもしれないけど、とにかくパニックになってしまった。
震える手で何とか119番し、状況や子供の年齢、住所などを伝えていると、子供の唇が紫になり始め明らかにチアノーゼをおこしだした。
気が付いたら通話状態の電話を放り出し、人工呼吸と心臓マッサージしてて、救急隊員も到着。(自宅から徒歩5分の所に消防署があったから到着が早かった)
救急車に乗せられ、受け入れ可能だった最寄の市立病院(小児科なし、かかりつけとは別病院)で呼吸を安定させる処置をしてもらった。(処置してくれたのは整形外科の先生)
呼吸が安定したので、処置をしてくれた先生も同乗してくれて、救急車でかかりつけの小児科へ移動。
救急入り口で待っていたのは、午前中長男を診察した小児科医。
ほっとしたのもつかの間「お母さん、救急車は計画的に使いましょうよ」と小児科医に言われる。
最初に処置してくれた先生が「呼吸が一時的に止まっていた」と説明するも「整形外科の先生ですよねぇ?専門外ですよねぇ?」と信用しない。
そのまま入院となり、回診の度にチクチク嫌味を言われ、入院中何かの検査をしたはずなのに、結果を絶対に教えてくれない。
24時間付き添いだけど回診中は病室から追い出され、中で何が行われてるのか親なのにサッパリわからない。
回診後の説明をする時の主治医の態度も悪く、腕を組んで壁に寄りかかり、嫌味たっぷりでイヤイヤ説明する状態。
その状態で心が折れそうになりながらも、長男は順調に回復し5日目で無事に退院。(この時点で検査結果は教えてもらえないまま)

ここから先は叩かれ覚悟で書くけど
帰宅後、あまりに理不尽で悔しくて、実母に愚痴る→実父の耳に入る→実父激怒
かかりつけの市立病院がある市の市議に実父の友人がいたので、激怒した実父が市議に直談判。
友人からの直談判を抜きにしても、病院の対応には問題があるとして(主に検査結果秘匿に関して)市議が病院に働きかけてくれて検査結果判明。
案の定某副反応だったと判明。
この件が原因かわからないけど、経過観察で通院したら、主治医だった小児科医がいなくなってた。
その後かかりつけの小児科は変えたし、長男もその後は大きな病気をする事もなく中学生になった。

何で10年以上経った今になってこの話を書いたのかと言うと、10月に市内に開院した個人病院の院長が、当時の主治医だったから。
リアルで話すと病院の悪評になりそうだから、ここで吐き出してモヤモヤした気持ちを捨てたい。
長文、駄文失礼しました。

2019年2月24日

子供を抱いた母親「この席空けてください」眩暈が酷くぐったりしている私「隣が空いていますから、どうぞ」母親「付き添いの父親も来るから、三人で座れるようにどいてほしいんです」→結果・・・

847 :1/2 2007/11/26(月) 17:17:34 ID:jTqlhsgq
やっと通常生活に戻れたのでカキコ

1ヶ月ほど前に持病が悪化し眩暈でフラフラになりながらかかりつけの病院へ。
総合病院の耳鼻科なんだけど、隣は小児科。風邪が流行りだした頃だったので
小児科待合いは大混雑でした。耳鼻科は比較的空いていたし、眩暈が酷く座っている
だけでも辛かったので三人掛けの椅子の1番端に座り柱にもたれかかる様にしていた。

そこへ1歳くらいの小さな子どもを抱いた母親が来て、「ここ開けて下さい」と話しかけられた。
三人掛けの椅子に座ってるのは私だけで、十分に座れると思ったので「空いてますからどうぞ」
と言ったら「そうじゃなくて、付き添いの父親も来るから3人で座れるようにどいて欲しいんです。
耳鼻科なら立っていられない程具合悪くないでしょ?」と言われ呆然。普段なら言い返したい
所だけどそんな元気も無いので「具合が悪いので無理です。座ってるのも辛いくらいです。」
とだけ返して後は何を言われもひたすら無視。父親も登場して色々喚いてた(仮病だとか、
耳鼻科に受診する程度では病気とは言えないとか)所で具合悪さがピークに達して戻しそう
になったので席を立ち洗面所へ向かった。当然親子は椅子に並んで座り、父親が私に
「立って歩けるほど元気ならグタグタ言われる前にさっさと立てよ、バカ」と怒鳴りつけた。