カテゴリ:復讐
2015年1月28日

ウチのボクシングジムに習いに来てたちょっと 運動は苦手な小学校5年生のAのいじめ相手に復讐した

961: 本当にあった怖い名無し 2013/11/13 17:58:06 ID:8ajx9LF20
これ復讐、て言うかどうかわかんないけど
ウチのボクシングジムに習いに来てたちょっと
運動は苦手な小学校5年生のAという男の子がいたんだけど
ある日 学校でいじめられてて、カツアゲまでされてる、と
相談されたんだよね。

親には言いだせなかったらしい。母親しかいないし。
それでジムでもガタイのいい奴を6人ほどとAを連れてそのガキの塾帰りに
一人になったところを狙い、取り囲んで
「お前Aからカツアゲしてんだって?俺ら全力でコイツの味方することに決めたから
ふざけたことしたらマジでなにするかわからんぞ?」
みたいな感じで泣いて謝るまで帰さなかった。

2015年1月20日

保険会社勤務の元彼。前に名義貸してって言われてたの思い出した。復讐したかったので実名支店名出して金融庁&会社に報告したw

887: 本当にあった怖い名無し 2013/11/11 23:25:39 ID:ox7muk2V0
復讐の後張本人がどうなったかわからないけど書く。

大学卒業前何ヵ月か付き合ってた保険会社勤務の元彼。

最初はかわいいかわいいっていつも誉めてくれたり、大切にしてくれてるなーって思ってたけど、

車内で配属が変わってから仕事大変らしく八つ当たりされるようになった。

最初はかわいそうに思って愚痴とかきいてあげてたけど、毎回不機嫌な態度で会社の愚痴聞かされて
だんだん会うのもしんどくなってきてた。

その上ヤるときに避妊したがらなくなって、最初ゴムつけてても途中から勝手に外してヤられたりするようになった。

このままじゃいけないと思って避妊してくれなきゃ困るし、私はこれから会社入るんだし、
今は妊娠したら困るよ、とかおろして子供できなくなった人もいるんだよ?って話したら、

めんどくせーはいはいつけりゃいーんだろって言われて私がひどい!って泣いてしまったら
うるせーおまえいらねーわってふられた。

あまりにも腹立って復讐してやるって決意。

どうやって復讐しようか考えた結果、前に保険の契約取れなくてやばいから
名義貸してって言われてたの思い出した。(断ったら俺を助けないんだとか文句言われた)

ネットでググったら法律違反で会社にバレたらクビとのこと。
実名支店名出して金融庁&会社に報告したw

たぶん何らかの懲罰受けただろうけど、今は連絡取ってないし、共通の知人もいないから
どうなったかわからないのが残念。

たいした仕返しじゃなくてすいません。

2015年1月19日

小学生の頃、太っていて運動神経も悪くいじめの対象になり、「デブ」「ブス」とさんざん言われた。大学生活を送るうちに痩せたので同窓会に行ってみた→その結果

894: 本当にあった怖い名無し 2013/11/12 01:13:16 ID:41xFjBQN0
ささやかな復讐ですが、投下します。

私は小学生の頃、太っていて運動神経も悪く、どんくさかった。
案の定、いじめの対象になり、「デブ」「ブス」とさんざん言われた。
靴や私物を隠されたり、無視されたり、テンプレ的なことはだいたいやられた。
一回親に相談したら、やたら興奮していじめっこの親に文句を言いに行き、それが原因でますますいじめられた。
なので、親や先生には相談しないことにした。

中学校に入っても、公立だったのでほぼメンバー変わらず、相変わらずの日々。
そこで決心した。すごい勉強して一番頭いい高校に行って、こんなやつらとはおさらばしようと。
そこから猛勉強して、中3の時には成績は学年トップクラス。その地区では一番偏差値の高い高校に余裕で合格した。

そしたら世界が変わった。学生生活が楽しくなった。
楽しく3年過ごし、進学校だったので勉強も頑張って、大学受験では誰もが知ってる有名大に合格できた。
で、地元を離れて大学生活を送るうちに、ストレスがなくなったからか、だんだん痩せてきた。
おしゃれも覚えて、初めての彼氏もできた

2015年1月3日

ちょっと知識がある受講者のA「○○(俺)さん、こんなことも知らないんですか?大学出てるくせにw」→復讐を決心した

373: 本当にあった怖い名無し 2013/11/30 03:37:03 ID:baXKIUvj0
長文だが先週やった復讐 1/10 自分は製造系の会社で技術の仕事やってるんだが、内容は特定の工程におけるトラブル対応とか不良低減、コストダウンなんかの実験がメイン。 もちろんそのために担当工程の製造機械も扱うんだが、その工程ってのが「熱処理」で、俺が装置を扱うってのはソフト的な面が多い。 「何分かけて何度まで上げてどのガスをどれぐらいの量投入する」とかのプログラム的なものを作成して入力する感じ。 プログラムって言ってもC言語とかではなく、専用の入力画面に温度の上げ具合とかを数字で入力していくんだ。 こう書くと簡単そうに思えるかもしれないが、素材ごとに最適条件ってのがあって、ちょっとでも温度加減やガス量調整が不適切だと製品が割れたり 変色したり最終的な特性が狂ったりするのでプログラムの作成はけっこう知識や経験が要る。 長いことこの仕事やってるが、いまだに手探りみたいなところも多くて新素材が採用された時なんかは最適条件を導き出すのに膨大な時間と手間がかかる。