カテゴリ:ほのぼの
2017年3月24日

3歳子供が外食時にグズグズするからゆっくり食べれない→大きくなるまでの辛抱か、、 あれ?けど行くメンバーによってグズグズ度が違うかも??もしかして・・・

363 :名無しさん@おーぷん
三歳の子供が外食に連れて行くと最初は大人しくしているんだけど、だんだん動きたがったり帰りたいとグズグズし始める
連れて行っても結局子供のご機嫌取りに時間を取られて家で食べた方が楽だったな…と思うことが多かった
でもさっき思い返してみたら外食に行くメンバーによって子供のぐずり加減が違うことに気づいた
私と二人で行く時や、私の母と行く時は比較的ご機嫌なまま大人しく食べて店を出ることができる
でも旦那や私の姉と行くとぐずぐず…

何故だろうと考えて思い当たったのは、
姉→昔から少食だけど食べるのが遅い
旦那→とにかく食べる、食べるのは速い方だけどずーっと食べているから食事の時間が長い
私→食べる量は普通、食べるのはやや速い方
母→私と同じ量、同じペース
…もしかして食べる時間がかかっていたから飽きてたの?
という凄く単純なことにさっき気づいてなんか脱力してしまった
もう少し大人しくしてくれるまで外食は控えて、どうしても食べたくなったら子供と二人か母を誘って行くことにする…

2017年3月22日

仕事で頭がパンク状態wwご飯を食べるのも忘れてて休憩がてらパンの袋開けたら、ウサギがこちらを見て嬉しそうにしてる。俺(煮詰まってるの空気よんで無邪気な笑顔でこっちむいて可愛い奴め♡)誰かの気配があるのもいいものだな♪

208 :名無しさん@おーぷん
最近、とても仕事が立て込んでる。
こんな時間までパソコンに向かって仕事の事考えて頭が爆発しそうになってたから休憩中。

さっき、ご飯食べ忘れてた事に気が付いてパンの袋開けたら、
飼ってるうさぎが自分のおやつと誤解してケージの中でぴょんぴょん跳ねてた。
ケージの網目を器用に噛んで音を立てて飼い主の注意を引いてから、ジーッとこちらを見つめて来る。
フリーランスなので自宅が仕事場で、毎日自宅にいるのが当たり前なんだけど、
うさぎは起きてる間、常に飼い主が見える位置でこちらを覗う。
基本はケージに入れるようにしてるけど、仕事が立て込んでなきゃ半日くらいは出入り自由にしてて、今じゃ仮眠の時同じ布団でべったり添い寝も当たり前。
小さめのキャットタワー買ったらそれで遊んでる時でもさり気なく飼い主の位置は確認してる。

去年の夏に飼い始めて、私自身もうさぎもボロボロの所から始まった暮らしなんだけど、
物凄く可愛い顔して無邪気に遊んで、構って、おやつ頂戴とププッて鳴いてるうさぎ見ると少し元気になるから不思議。
飼い始めるまで知らなかったけど、声帯が退化してて小さな鳴き声しか出ない。
それでも飼い主の集中力が切れたタイミングで注意引くんだから、動物なりにこちらのタイミングをはかってるのかな。
仕事忙しくなって引き篭もってても、家に自分以外の気配があるのってやっぱりいい。
楽しいんだけどやっぱり仕事ばかりだと疲れるし、気も滅入るし、そうなると具合も悪くなる。
息抜きも出来るようになって肩の力が抜けた気もするし、
安定して来たとは言え勤め人とは違うから、今後もコンスタントに仕事が出来るような精神状態にしてくれてたうさぎに感謝してる。
人間嫌いでビクビク震えてただったうさぎも、今は幸せを感じてくれてるといいんだけど。

2017年3月22日

夫婦喧嘩が日常茶飯事なウチの親。ケンカばっかりなのになんで結婚したか疑問で父親に何となく聞いた『母が俺には必要。絶対に離婚しないから大丈夫♪』母にも聞いたら、、なんて答えなの?!久々に結婚したいって思ったwwwいいなぁ

509 :名無しさん@おーぷん
夫婦喧嘩の絶えない家だった。
父の無神経さに、母が怒り、
父は怒られた事は次からしないようにするものの、
母の怒りの原因を理解してないように思えた。

母「なんで5本も大根を買うてきたんや!」
父「安かったから」
母「こんなに誰が食べるん?」
父「ああ、ごめん俺が食べるわ」
母「そういう話じゃない!」

次の日

母「なんでウチワをたくさん貰ってきたん」
父「配ってたから」
母「こんなに何に使うん?あんた観音様にでもなるんか?」
父「ごめん、確かに」 ←後で聞いたらウチワを配ってる人が不憫で貰ってきたらしい。
母「昨日言うたやろ!」
父「言われてないと思う」 ←父は大根は買わなかったからいいと思ったらしい。
母「〜〜〜」

こういった事が日常茶飯事にあり、
父は東京の生まれで、母は大阪の生まれで、
地域性も少し出ていたのかもしれない。
私は、母の気持ちが良く分かった。
父は何につけても大雑把な人だった。

2017年3月20日

兄の結婚が決まった時母の胸の内を知ったwww『キャリアウーマンじゃなくお嬢様でお義母様~と甘えて欲しい』中二病だった(笑)結婚がしてしばらくたった時、実家で見覚えないノート見つける。。母の嫁との妄想日記だったwww私は誰に言うまでもなく捨てた

106 :名無しさん@おーぷん
母の、遅い中二病ドリームのノートを見た時が修羅場。

私の兄は、大学受験と就職に必要な国家資格の試験で、あわせて3年浪人をしており、
「この子は要領が悪い」と母の心配の種だった。

でも就職してからは問題なくキャリアを積み、やがて知り合った同職種の女性と結婚することになった。
当時、兄は31歳、義姉になる人は33歳。

父も母も大喜び、義姉になる人が家に来た時も「要領の悪いウチの子がこんな立派な女性と」と
歓迎ムードだった。

ところが、兄の結婚式が近づいたとき、私と従妹・従姉の前で本音を漏らした。

「本当はもっと別な女性がよかった」と。

義姉さんは、兄と同職種で、年上だからキャリアも上(当時の兄より上位の資格持ち)、もちろん年収も上。
しかも、いかにも仕事できそうなキリっとした風貌で、父子家庭に育って弟妹の面倒を見てきたため家事もバリバリできる。

いったい何が不満なのかと聞いたら、母の理想は

「若いお嬢さん育ちで、物知らずで家事とか苦手な嫁にいろいろ教えたかった」
「『お義母さま〜』って甘えられたり、尊敬されてニコニコ仲良くやりたかった」
「時にはやりくりに困った嫁に頼られてこっそり小遣いを渡すとかしたかった」

という、少女趣味というかなんというか、正直言ってキモいドリームだった。
酒が入っていたせいもあり、私と従妹・従姉で
「きもちわる〜w。そんな女今時いないってw」「そんな嫁おばさん苦労するだけよw」
とか笑いながらフルボッコにしたら、
「何よ!夢くらい見たっていいじゃない!」って半泣きになってしまった。

2017年3月15日

独身40歳だけど何不自由なく暮らしてる♪1人で行動するのが好きだし♪、、だけど仕事に対しては意欲が沸かなくなったな、、、そんな時は動物園だな♪動物の匂い嗅ぐと不思議とね、、、♪♪

338 :名無しさん@おーぷん
40歳になった
私も独身で友達いない、恋人もいない
なんだかもう人付き合いが面倒臭くて、
大学の時の友人とかとは疎遠にさせてもらったんだ
遊びでも旅でも一人で行動したい事が多い性格だから楽しく暮らせてる
でも仕事に対する意欲はめっきり無くなってしまったのを感じている
何の為に働いてるんだろうってね
若い子みたいに新しいアイデアが湧き出してくる年齢じゃないし、
体力もかなり落ちてるし
裁量労働制の会社だから給料もなかなか上がって行かないんだよね
同年代の既婚者の人は将来設計とかあるんだろうね
子供の為にもっと働こう!とか考えたりもするんだろうな
何か目標を定めた方がいいんだろうなあ、
仕事に対してじゃなくてもいいからさ

まー今日はとりあえず動物園に行ってくる
動物のニオイを嗅ぐと元気が出てくるんだよねえ
不思議だ

2017年3月9日

塾内偏差値が毎回同じところをウロウロしてた私。ある日を境に少しだけ下がった、、原因は嵐のような男K君の仕業だった

810 :名無しさん@おーぷん
まとめサイトで偏差値の衝撃話を見て思い出した。

中学のときに通っていた塾は、毎週のテストごとに塾内偏差値が出た。
私は平均よりちょっと上くらいをいつもウロウロしてたんだけど、
ある日を境に、いつもより少しだけ下がるようになった。

とってる点数は別に普段と変わらなかったし、
少しではあるけど毎回そうだから、不思議に思ってた。
同じ塾の他の子もみんなそうみたいだった。
でも、みんなそうならいいか、とあまり気にしなかった。

それが、ある週、突然ちょっとあがった。下がる前と同じくらいになった。
でもその翌週からはまた下がった状態に戻った。

そのときようやく、成績トップのクラスに入ってきたKが原因だと分かった。
Kが入ってきたと同じ時期にみんなの偏差値がちょっと下がり、
Kがテストを欠席した週にみんなの偏差値が上がってたから。

トップクラスの子に聞いたら、もともとKは他県の有名進学校にいて
親の仕事の都合で引っ越し・転校したということ。
学校同士のつながりがあるらしく、うちの県のトップ進学校に転入したけれど、
授業の進度が早かったので、合わせる為に期間限定で入塾したということだった。
(高校受験用の塾だから、中高一貫校のKには本来必要ない)

学校についていこうという気概なのか、もともと頭のできがちがうのか
Kの成績はとんでもなかったらしい。
トップクラスの子でさえ80点がせいぜいのテストなんかも毎回満点。
一人だけ別次元の偏差値をたたき出してたらしい。
興味本位で結果を見せてもらった友達は「偏差値80とか初めてみた!」と
すごいテンションだった。

そのうちKは退塾し、私たちの偏差値も元に戻った。
Kは決してうるさい系男子ではなかったけれど、嵐のような男だった。