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2017年4月29日

祖父のお葬式の時、親戚のおばちゃんが号泣してた・・・旦那さんがスッと差し出したハンカチ、、ではなく昨日私が使った雑巾だったwww私は笑ってはいけないとプルプル震えwww雑巾に気付いたおばちゃんはナイス突っ込みして更にプルプルwwwwww

391 :名無しさん@おーぷん
>>384
そんな場だからこそ恥ずかしさも増すよね

便乗して葬式での修羅場
もう何年も前に祖父が亡くなった。田舎に住んでるせいもあってか結構近所隣やら親戚みんなから好かれていた祖父
その頃主流だった自宅での葬儀だったんだが、読経中に親戚のおばちゃんがもう堪えきれなくて涙ボロボロ流し出した
見かねておばちゃんの旦那さんがスッと立ち上がって引っ込むと少しして涙を拭け、となんかを持ってきてた
いい旦那さんだなーって横目で見てたんだけどよく見たら持ってきたのは雑巾…それで昨日部屋掃除したよ、私
そのおばちゃんは泣きすぎてて気付いてなかったっぽいけど、真剣な顔して雑巾持ちながら坊さん見つめるおばちゃんを見てしまって小学生ながら笑ってはいけないとプルプル我慢した

でもしばらくしておばちゃん拭いてる布が薄汚れてるのに気付いて、読経まだ続いてたのに「これ雑巾じゃね」ってわらいながら旦那さんにツッコミいれてた

2017年4月27日

ドックカフェにいる看板犬のチワワちゃん♪人間が大好きでスリスリ寄って来る→可愛い~本腰入れてナデナデしてたら、あれよあれよと気絶したwwwチワワちゃん大丈夫?!

303 :名無しさん@おーぷん
ドッグカフェの人間大好きな看板チワワ
あまりに可愛いから本腰入れて構ってみたら、嬉しくなったみたい凄い勢いで尻尾振って、その反動で体を揺らしながらお腹みせて、手を舐め、頭を高速で擦り付けを繰り返した挙句に感極まって気絶した。
犬か気絶するまでの一連の流れについて行けず凍りついた。
飼い主さんがあらまた〜くらいで気にしてなかったのも驚いた

2017年4月27日

初めて見た心霊写真・・・妹の背後に写るのは、、なんと亡くなったバァちゃん!妹を見守ってるんだねってホッコリしつつ、私じゃないの?!と嫉妬www

242 :名無しさん@おーぷん
修羅場ではないんだけど衝撃体験。
23歳の時心霊写真という物を初めて目にした。
友達と妹と皆で写真を撮った時、現像してくれた友達が恐い恐いと言いながら皆に見せて回って最後に私に回ってきた。
見せてくれた写真に写ってたのはなんと、?うちの婆ちゃんだった。
妹の後ろから伸びる婆ちゃんの顔…(故人)。
見守ってくれてるんだね、良かったね。ってほっこりしつつも婆ちゃんは妹の後ろについてるんだなとほんのり嫉妬。

数年後、その妹が出産。
爺ちゃんの命日に甥が産まれた。
爺ちゃん(故人)そっくり…w
赤ちゃんなんだけど顔が爺ちゃんw
今甥は2歳になるんだけど、好きなものはあんこ、ジャガイモの煮物。
爺ちゃんの好きだった物をドンピシャで好んで食べる。
きっと甥は爺ちゃんの産まれ変わりなんだね。とほっこりしつつも爺ちゃんも妹かよ!と嫉妬。

守護霊とか信じてなかったけど、本当にあるんだなって思った。
でも私の後ろはスカスカなのかな?とちょっと心配。

2017年4月24日

金持ちの同期が突然新車で現れた!どうしたの?と聞くと同期『○チャンがこの車好きで乗ってみたいといってたからかったのさ♪』→マジ?!○ちゃんを車に乗せると降りてきて○ちゃん天然語録炸裂www同期ぽかーん

34 :名無しさん@おーぷん
流れ無視で、昨日あったプチネタ。
会社の同期で、とても残念な奴がいる。黙ってると「金持ちでセンスの良いイケメン」なんだけど、喋ったら馬鹿さ加減がハンパない!そういう訳で仕事の方も推して知るべし、という感じ。実際すごい金持ちな家らしいけど、それをひけらかすことしないから周りも自分も嫌ってはいなかった。

んで昨日の休日出勤の時、同期がデカい新車で会社に来てた。どうしたんだコレ?と聞いたら 「〇ちゃんがこの車好きで乗ってみたい、って聞いたから」親に買ってもらったらしい。
ちなみに〇ちゃんとは、自分らの後輩ですごく良い子。まさか狙ってたのか?と思ったんだが、その場はスルーして行こうとした時、〇ちゃんも出てきた。
「あ!ハチロクだー!」
「いいでしょう!俺のだけど、乗ってみない?」
「・・・え、いいんですか?」
同期の誘いかけに戸惑いつつ、そそられてる感じの〇ちゃん。
「〇ちゃんみたいなかわいい子なら大歓迎!どうぞ!どうぞ!」
じゃ、ちょっとだけという〇ちゃん。迷わず 運 転 席 に乗った。
乗り心地やら前面のパネル部分やら色々確認した後、満足げに降りてきた〇ちゃんは、丁寧に頭を下げて同期にお礼を言った。「やっぱり同期さん位体格良くないと、この車厳しいですね!」とも言ってた。職業体験の中学生と間違えられたこともある位ちっちゃいからな。
ここまで、自分達はただ立ち尽くしたまんまだった。放心してる同期をなんとか慰めて、二人ともそのまま帰宅。明日から〇ちゃんを見る目が変わりそうな予感。

2017年4月20日

缶詰ってどうやって開けるか結婚するまで知らなかったこと・・・プラスドライバーで開けてましたwww

732 :名無しさん@おーぷん
缶詰をドライバーで結婚するまで開けてたこと。
しかもプラス。

2017年4月16日

地味目の男子がボーイズバーでバイト始めたwwそしたら女子に積極的になってきた。どうやら彼の脳内変換は『バーのお客は従業員に積極的→女子は皆俺が好き!』

775 :名無しさん@おーぷん
大学でも目立たなくて地味な男子が、何を思ったかボーイズバーでバイトし始めた
初日に接客した人がめちゃくちゃ気前が良かったらしくて、チップくれたり色々良くしてくれたみたいだった
それを何故か「ボーイズバーの客は皆ボーイが好き→俺はボーイズバーの従業員→女子は皆俺が好き」
と勘違いしたらしく、あんなに口数少なくて控えめな性格だったのに途端に自己主張が激しくなった
女子手当り次第LINEを聞いて、根気負けして教えてくれた子には深夜だろうが授業中だろうがおかまいかしに通話とメッセージの嵐
私含め断った女子には大学内で鬼絡み。けど慣れてないのかいきなり手を繋がれたり肩を組んできたり(というか無理やり手や肩をたぐり寄せられる感じ)
そういう時は面倒なので大抵皆女子トイレに逃げ込むけど、一度頭ポンポンされそうになってる途中に逃げ込んだら
ポンポンを成功させたいあまり、女子トイレの入り口から足だけ外に出した体制で腕を伸ばしてきてかなりホラーだった
ちなみに初日に接客したみたいな気前の良いお姉さんとはそれ以降会えなかったみたいで、心折れてボーイズバーをやめたと同時に被害はおさまった
ここの書き込みに比べたらソフトな勘助かもしれないけど、他にも書き切れないくらい色々なことがあって体感的にはかなりハードな二週間だった

2017年4月15日

旦那には『私の一目惚れで付き合いが始まった』事になってる・・・実は、一目惚れは旦那の隣にいた人なんだよなーって絶対言えないwww

134 :名無しさん@おーぷん
旦那は元同僚。他部署の社員だった。
旦那の中では、私が旦那に一目ぼれ、お節介な上司が仲を取り持ち、
交際から結婚にという話になってる。
大筋では間違ってないのだが、本当は私が一目ぼれした相手は旦那ではなかった。

ある社内会合で司会をしてた人に一目ぼれして、上司にその人の名前を尋ねて、
お節介してくれて忘年会のパーテイーで紹介されたが、会ったら違う人だった。
恋に落ちてて全く気づかなかったのだが、檀上に司会者は二人いたらしい。

「私が一目ぼれした」という情報ももう相手に伝わってるらしく、なんだかモジモジとされ、
正直「うあああああああ」という感じだったのだが、「人違いです」とも言えず、
とりあえずちょっと付き合ったらイメージ違いましたのていでお断りしようと思って、一度
デートしたら大変気が合って、そのまま付き合い、結婚した。

人違いだったと何度か話そうと思ったのだが、旦那は私と付き合うまで喪で、一目ぼれされて
結婚したというのをどうも心の大事な柱にしているらしく、「君と結婚出来て良かった、神は僕のことを
忘れてなかったんだ」と度々感謝されていて、なんとなく言い出せずにいる。

元の一目ぼれの相手はもうどうしてるのかわからない。気になるといえばなるけど、まあその程度。

旦那が今日ちゃんと傘持って行ったかの方が気になる。

2017年4月14日

友人の旦那の英国紳士を案内することに→私『お昼何にします?』紳士『おそば、あ、いや~』(迷ってるのかな?どーしよ)私『じゃ、ちょっと歩いて見て回りましょう』→英国紳士は結局お蕎麦屋さんへ、(私案内ヘタ(汗)紳士『最初からソバって決めてました』え?、何でそーなの!?日本人よりヤバすぎるwww

951 :名無しさん@おーぷん
和むというか感心した話。

友人の旦那である英国紳士に地元を案内中
私「そういえば、お昼ご飯は何を食べます?」
英「おソバ……いや……う〜ん……」
私「じゃあ、適当に回っていくんで気が向いた店があったら言って下さい」
英「ハイ……」
グルリと一周した後、結局最初に案内したそば屋に入ることに。
私「なかなか御眼鏡にかなう店を紹介できなくてすいません……」
英「……? アーッ。違うんです。最初からここのおソバに決めてました」

お昼のピークを過ぎた頃に、いい蕎麦湯が出ると思って少し散策してから入るつもりだったとのこと。
蕎麦通ぶりに驚かされた。

2017年4月12日

暖かくなってきたので風呂場の暖房器具を片付けたら嫁が『まだ使うのに』と怒られた。親父に電話で愚痴ったら『ヒートショックだよ!』と怒られた→どうやら両親は俺より嫁の事が好きみたいだ 俺(・・・)

135 :名無しさん@おーぷん
最近嫁と親が仲良過ぎてなんとなく居心地悪い
こないだ、あったかかった時に風呂場の暖房器具を片づけたんだよね
もう春だし嫁が片すの大変だと思ってさ
そしたらヒートなんちゃらの為にまだいるっていわれて出し直されてた

その話、たまたま電話したおとんに愚痴ったんだけど、悪口とかじゃなく軽い感じでヒートテックでタヒぬとか昔はなかったよなーって
そしたらおとんが三秒くらい黙った後に「ヒートショックだ!ばか!」って電話ガチャ切り

その後おかんが嫁に電話してきて、嫁は嫁で何か嫁が大丈夫ですいつもありがとうございますーとか和やかに話してるしさ
おとんに電話ガチャ切りされたのも、ばか!って怒鳴られたのにおかんのフォローなしなのも
嫁がそれにまあ仕方ないよねみたいな反応なのも悲しい
うちの親そのうち俺いらないから嫁を娘にするとか言い出しそうだ

2017年4月11日

すげー心の広い女の子を友人が紹介してくれた。何があってもニコニコ笑顔。普通怒るでしょ?ってシチュエーションでもニコニコ・・・裏を返せば俺は泳がされてるのか心配になる

659 :名無しさん@おーぷん
20代の男だけど、最近友達に女の子を紹介してもらって何度かデートしてる。
俺の過去の彼女が皆ヒステリー気質だったので、友人は「とびきり心の広い良い子」を紹介してくれた。
実際その子はいつもニコニコしてて不機嫌なところが一切ない。
愚痴も文句も絶対言わない。
それなのに、なんとなく彼女を怖いと思う時がある。
例えば彼女とレストランに行った時、その店には店員を呼ぶボタンがなくて、代わりにベルが各テーブルに置いてあった。
注文が決まって、彼女がベルを鳴らした。
結構しっかり鳴らしたんだけど、店員が来なかった。
その間、彼女は「あれ?来ないね」とニコニコ。
しばらく待ってから、俺がもう一回鳴らそうとしたら、彼女がメニュー持って立ち上がった。
俺が止める間もなくどっかに歩いていって、探しに行こうか迷ってるうちに戻ってきた。
どうしたの?って聞いたら「厨房に入って直接オーダーしてきたよ」とニコニコ。
そのうち店員が料理を持ってきた時に、
「先ほどはお待たせして申し訳ありませんでした」ってやけに恐縮して頭下げてきたんだけど、
それに対しても「こちらこそごめんなさい」とニコニコ。
他には混んでる電車のドア前に二人で立って乗ってた時、
おっさんがギリギリで乗ってきて、その拍子に彼女が背中を押されてよろけたことがあった。
俺が支えて「大丈夫?」と聞いたら
「へーき、へーき」とニコニコ。
しばらくして気付いた時には、なぜか彼女の背中とおっさんの背中がぴったりくっついた状態になってた。
彼女がおっさんの背中に寄りかかるみたいに立ってた。
降りてからおっさんに密着してて嫌じゃなかったのか聞いたら、
避けようとすると自分のスペースが狭くなるから、ああいう時はわざと寄りかかるようにしてるとの答え。
寄り掛かってれば立ってても楽だし、だいたいのおっさんは自分から避けていくとのこと。
それを言ってる間もニコニコしてる。
あとはコーヒーショップに行った時、すごく態度の悪い店員がいて、
レジの所でコーヒーを置いたらムスッとして何も言わない。
ああいうところって「お食事はカウンターでお待ちください」みたいなことを言うと思うんだけど、それがなかった。
そしたら彼女はニコニコしながらその店員の顔を見て首を傾げた。
そしてじーっと見つめた。
店員は気まずくなったのか、急にオドオドして「お食事はあちらでお待ちください」と言った。
俺はテーブルに着いてからなんとなくフォローのつもりで「言ってくんないとわかんないよな」と言ってみたんだけど、
彼女は「よく行く店だからわかってたよー」とニコニコ。
「でも何か言って欲しいよね。後ろに他の人いなかったから意地悪しちゃった」とニコニコ。
全部がこんな感じで、ニコニコしながらストレスためずにヒステリーにならずに不満を解消してく。
表面上は賢くて優しい子なんだけど、その奥にある気の強さとプライドの高さを感じてしまう。
俺に対しても常にニコニコしてて優しい子で、
俺が道を間違えて無駄に歩かせてしまった時も
「良い運動になるしお散歩だと思えば楽しいよ」とニコニコ。
良い喫茶店が探せなくてファストフード店に入ることになった時も
「座れてお話ができればどこでも良いよ」とニコニコ。
ただ付き合いが続く中でこのままずっと俺に優しいままなんだろうかと妙に不安になる。
何かやらかしたら俺もニコニコしながら追い詰められるんじゃないかとか、
すでに彼女の手の上で転がされてるんじゃないかとか、漠然と不安になるときがある。
贅沢な悩みかもしれないけど、結婚の事も考えると、このまま彼女と付き合ってていいのか悩んでしまう。