カテゴリ:その他
2015年5月11日

ファミレスにて。DQNな一家が入店→クソガキが俺の席で遊び始めた→俺『おっさんちょっと来い』→子供を躾けられないおっさんを裏に連れ出した結果

169: おさかなくわえた名無しさん 2009/01/22 19:02:59 ID:/lNi+4Hf
武勇伝とは程遠いんだけど大学のとあるサークル部員で俺含めて男三女一人でファミレスに入った。 内輪でちょっと面倒な話し抱えていたんでみんな困ったなあ~というしかめっ面で。 コーヒーとカレーで粘ったけど話しはじめてもう一時間になるからそろそろ結論出して解散しようと時、 となりの四人がけのボックスに家族連れがやってきた。 うだつの上がらない冴えない親父、普通の母、頭悪そうな小学生男子×2というメンツ。こっちはそろそろ話しをまとめたいと思ってるのに隣でガキがうるせえうるせえ。 一人は店内走り回ってるしもう一人は席で意味不明な言語を発してやがる。 そしてそれを全く注意しないバカ親×2という実にデリシャスな組み合わせ。 それでも俺らは子供のことだしもうすぐ帰るからと思って我慢してたんだよ。 するととなりのガキが俺らの席に乱入してきて手持ちのロボットみたいなおもちゃで遊びやがる。 このクソガキめ……と思ったらそれを帳消しにするグレートな発言が隣の親父から出た。 「これこれ止めなさい。怖~いお兄ちゃんに怒られちゃうよ?」 これで俺らのスイッチが同時にONになった。男三人で親父を外に連れ出し店の裏でた~っぷりとヤキを入れてやった。 親のおまえが怒るんだろうが!怖いお兄ちゃんって言ったんだから本当に怖い思いさせてやっか!?オルァ!!等々。 暴力こそ振るわなかったものの三人とも悪役モードで言葉の機関銃を浴びせてやった。 最後の方は親父が平謝りだったので許してやった。何事もなかったかのように店内に戻る俺ら男三人と親父。 そして今度は隣の親父を知り合いのオジサンに見立てて俺ら四人で馴れ馴れしくして、 アザーッス!ごちそうさまでーす!おじさんまたね!バイバーイ!等と言って親父に俺らの分を払わせた。 とはいえこのまま帰るのもなんかキレが悪い。 さっきの飯代浮いたんだからもう一件行って話しの続きをしようということになった。 まあおかげでその店で学園祭の配役の結論が出たんだけどね。 演劇部なめんなwww

2015年5月11日

不審な男『大きいおっぱいしやがって』お姉さん「…」→たまたま見かけた大きな胸のお姉さんが痴漢に遭っていた→お姉さん「通報はやめてください」

206: おさかなくわえた名無しさん 2009/01/23 14:32:46 ID:FBhGT+qi
猥褻注意。冬の早朝五時半に私は自宅マンションから程近い月極駐車場の車内にいました。 犬を飼っていながらスモーカーで、部屋で吸うと犬に迷惑、ベランダで吸うと近隣に迷惑になると、 早朝の車内でたばこ吸いつつマッタリすることが日課になっていたからです。 歌舞伎町徒歩圏内という土地柄、そんな時間でもいつも少しの人通りはありました。 その日、私の車の前を水商売風の女性が通りました。 たまにマンションで挨拶する女性です。お勤め帰りでしょう。 近隣住民への迷惑を考え、冬でもアイドリングストップがモットーの私の存在に気づかず女性は通り過ぎました。 女性は美しく、加えてコートの前は閉めていなかった為、巨乳が分かりました。 「おやおやお姉さん、・・・・なんか分からんけど気をつけてね」 と心の中で気安い心配をしていた直後、 お姉さんとは反対方向から男が歩いてきました。 お姉さんとすれ違う形で。 見るからに妙齢のろくでなし、この界隈によくいるタイプの男でした。 そしてその男、すれ違ったお姉さんを振り向いて何度も見ています。 「まあ目はいっちゃうよね、わかるよ。でもお姉さん気をつけて!」 と心の中で気安い心配をしていた直後、 男がダッシュで逆走し出したのです!お姉さんの方へ! 「なになに!?もしかしてヤバイ!」 と思った私は、しばらく固まった後、すぐ通報できるよう110番をプッシュした状態でマンション方向へ走りました。 するとやはり、やばい事は起きていました。

2015年5月11日

電車にて。混雑した電車の中にDQNが居たんだが不遇にも俺はその正面に押し込まれた→DQNの戯言に耐えていたら怖い人が近づいてきて…

827: おさかなくわえた名無しさん 2009/02/08 13:19:59 ID:/7iJ9IN6
結構前なんだけど、アキバで山手線に乗ったときのこと。 普通に混んでる車内で、俺は押されて押されて中へと進む。すると一部ぽっかりと人の居ない空間が。俺は迷わずそこへ進んだ。 椅子に座っていたのは、DQN2頭。二人で足おっぴろげた上に前に投げ出してる。2人で4人分の席取ってる。俺は片方の奴の開いた足の間に立つハメになってしまった。 気の小さい俺はあからさまに移動することもできず、視線を合わせないように顔を横に向けていた。「ったくよー。何コイツ?」とか何とか明らかに俺に文句言ってる。こえーこえーおしっこ出ちゃうと思いながら耐えた。一旦降りようと思ったのは、電車が駅に着いて人が乗り降りしている最中だった。完全に機を逸してしまった。 DQNエスカレート。俺を小馬鹿にしながら高笑い。俺は怖いので左の方にあるドア付近を見ていた。 すると俺が見ていた辺りに立っていた人が振り返った。黒ずくめにサングラス。こっちもこえー。そいつがゆっくりと移動し始めた。連れらしい女が「やめなよ」とか言ってたようだが、黒ずくめは移動し続ける。 こっち来た!!俺は慌てて正面上の網棚を凝視。黒ずくめは俺の隣に立った!!誰か助けてくれ!!絶対次で降りると心に決めた。座ってるDQNは最初、「あ?」とか言っていたが、すぐに押し黙った。さり気なく見ると、二人は足引っ込めて股も閉じて下向いてる。この変貌ぶりの原因はこの人しかいないと思い、隣をちら見してみた。 黒ずくめ、サングラス外してDQNを凝視。ガン付けてるって感じじゃないんだけど、じっと見つめてる。すげー迫力。隣にいた俺はンコさえももらしそうになった。 少しして黒ずくめが、「ガキ、消えろ」と言い放った。DQN2頭、次の駅で退散。黒ずくめは空いた4人分の席には座らず、女の元へ戻っていった。マトリックスばりのながーいコートを着ている人だった。 俺はありがたく座らせてもらった。目力だけでそこまでやってのけた黒ずくめを、俺は心のアニキと呼んでいる。 長文すまんね

2015年5月11日

派手なお姉さん『何してんの?』酔っ払い「グヘへへ」→華麗な一撃を決めたお姉さんはまるで女王様だった!

17: おさかなくわえた名無しさん 2009/01/17 03:08:53 ID:oDcbv2Px
夜10時くらいの、まぁまぁ空いてる電車で、気の弱そうな女子大生みたいな子が酔っ払い三人にからかわれていた。 助ける状況といえば絶対そうなんだけど、痴漢してるわけじゃなし…と様子見してたら、 私の前に立っていた、髪の毛キンキンに派手なメイクのお姉さんがコートの前を開き始めた。 さらに高級そうなシャツのボタンを二つ程外すと、叶姉妹みたいな巨乳が覗き、キュッとくびれたウエスト、 バーンと張ったヒップ、膝丈タイトの下は形のいい足にハイヒール。 うわぁ…と見とれていたら、そのまま酔っ払いのとこに行き、「子供相手におもしろいのォ?」と女の子を背中に庇った。 声も言い方も甘く誘う感じだったので、酔っ払いが調子こいてお姉さんの肩を抱いて「グヘヘヘヘ」と胸に手を伸ばした。 酔っ払いが胸に手を突っ込んだ瞬間、「この痴漢!!」と怒鳴りつけて裏拳でおっさんの顔面強打。飛び散る鼻血。 「何してんの!手を貸しなさいよ!」と周りのリーマンにも怒鳴り、三人とも捕獲されたところで駅に到着。 「警察突き出すから連れてきて!」と女王のようにリーマンに命じ、リーマンたちも「あ、はい」と応じたところで 絡まれていた女の子が「ありがとうございました!私も証言します!」。 車内の拍手に送られて、計8名は下車していきました。

2015年5月10日

悪質オヤジ『いいから来い』青年「い、いや…」→俺「よお!青年!」→悪質な客引きから青年を助けることができたと思いきや・・・

151: おさかなくわえた名無しさん 2009/01/22 06:33:23 ID:FIqei5KR
俺が唯一誇れそうな武勇伝を一つ今から10年半くらい前 日本がフランスワールドカップに沸き、hideの死を悲しみ 横浜高校の松坂大輔の大活躍に横浜ベイスターズの日本一 CDは奇抜な売り方(○枚同時発売や○週連続発売)が話題に そんな頃、俺は歌舞伎町でキャバクラのウェイターとして働いていた 当時の歌舞伎町は今よりずっと治安が悪く、汚い欲望と犯罪の渦巻く街だった ある日、いつものようにクレープを食いながら出勤していると、異様な光景が オッサン「いいから来ればいいだろーがよっ!!」 若者「いやっ…あのっ…」 どう見ても悪質な風俗の客引き いや、客引きどころじゃないだろ 放っておくと、店に連れていかれてぼったくられるに決まってる 事を荒立てずに助けるにはどうしたものか…? 思案していると、一つの案が浮かんだ 知り合いのふりすればいい 俺「おおーっ!タケシーっ!久しぶりじゃん」 オッサン&若者「???」 俺「悪いね、こいつ俺の連れだから」 オッサン「おっ…おおう…」 幸い、オッサンはおとなしく若者から手を放してくれた 俺は若者に歌舞伎町を歩くときは気を付けるように言い、そのまま別れた

2015年5月10日

【武勇伝】ばあちゃんがひったくりに遭ってこけた→犯人を追跡したじいちゃんは…

299: おさかなくわえた名無しさん 2009/01/26 05:14:26 ID:r+RTrzv7
祖母から聞いた話。うちの祖父母は、いつも夕方に二人で散歩する。 この間も散歩のついでに近所のスーパーで買い物したんだが、 帰宅途中、スクーターに乗った男に財布の入った祖母の鞄をひったくられ、祖母は咄嗟に鞄を守ろうとして転倒したらしい。 すると普通温厚な祖父が烈火の如く怒り、走り去ろうとする犯人に、買った蜂蜜の大瓶を投げ付けた。 蜂蜜の瓶は当たらなかったものの、瓶が飛んできた事にびびって犯人はスクーターごと転倒。 そこに祖父が追い付いて揉み合いになり、結局祖父が犯人を押さえ付けて祖母が警察を呼んだ。 警察が来た後、祖父は祖母に「大丈夫か、怪我してないか」としきりに確認したらしいんだが、 少し経つと祖父の指が変に腫れ上がり、病院行ったら骨折してたとか。祖母は「大丈夫かって、アナタが大丈夫ですかって話よねえ。お金も大して入って無かったのに」と言ってたが、 祖父に話を聞くと 「いやあ、婆さんが転んだ時、金はともかく、あいつが婆さんに怪我させた!と思うとカッときて、ついつい追っかけちゃった」 と照れていた。 自分の祖父ながら、凄い87歳だと思った。

2015年5月10日

我が家の犬は無愛想。そんなある日、近所のクソ犬に母ちゃんが怪我をさせられた→無愛想な愛犬が思わぬ行動に!

704: おさかなくわえた名無しさん 2009/02/04 11:02:37 ID:o3Tylu4b
犬で思い出した話を一つ。ウチは小型犬を飼っている。太り気味で動きは鈍く、吠えはしないが愛想も無い。 ある日、母がウチの犬を散歩させていた時のこと。 公園を歩いていたら、いきなり走って来たどこかの中型犬がウチの犬を噛もうとした。 母はウチの犬に覆いかぶさったが、中型犬は執拗にウチの犬を狙い、母をしこたま噛んだ。 それでも必死に追い払おうとしていると、飼い主とおぼしきババア登場。 あら~うちの○○○ちゃんが~とか言いながら、中型犬のリードを引っ張りその場を立ち去ろうとした。 その時、動けない母の身体の下にいたウチの犬が見たこともない早さで飛び出し 中型犬のノド笛に食らいついた。 悲鳴を上げるババア。 中型犬も必死にウチの犬を引き離そうと身体を振りまわすが、ノドにぶら下がったまま これまた聞いたことも無いような唸り声を上げてぶらんぶらんする。 そのうち呼吸もできなくなった中型犬はその場にへたり込んだ。 ここでやっと母がウチの犬を引き剥がす事に成功。

2015年5月10日

私「こ、これ…お、落としました…よ」おっさん『お、おぉ』→内気な私が勇気を振り絞って頑張ってみた

302: おさかなくわえた名無しさん 2009/01/26 05:56:44 ID:cQDaElgK
歩きで信号待ちしてたら原付のおっさんが普通にタバコをポイ捨てしてた。普段は内気なんだが、このスレの人達の1/10でも頑張れればと思い、 小刻みに震える手で吸い殻を拾い上げ、「おお、としましぃたよ?」て相当噛みながらタバコをおっさんに渡した おっさん、「お、おぉ…」って言いながら吸い殻を受け取ってくれた。 けど途端に恥ずかしくなって、信号が青になった瞬間全速力で逃げてしまった… やっぱり内気は直せないですorz

2015年5月10日

銭湯にて。バーコードオヤジがうるさいので反撃したところ面白い展開に!

875: おさかなくわえた名無しさん 2009/02/09 13:45:09 ID:9ovsCs5z
友達と行った健康ランドの風呂で、小一くらいのガキが泳ぎ出した。湯がこっちにもかかってきたから、「静かに浸からないとダメだよ」って優しく諭したんだ。 暫くしてガキが、親を伴って戻ってきた。いかにも歳をとってから出来た、可愛い息子ですみたいなバーコード親父。 こっちがいくら説明しても聞く耳持たず喚き立て、イライラしてた所ふと親父の股間が目に入った。 そしてつい、「遺伝は包茎だけじゃなく、頭悪いのも遺伝か!」と言ってしまった。 顔を真っ赤にしながら股間をタオルで隠しながら、親父はそそくさと退場。周りはシーン。 「肉体的欠陥はマズかったかな?」と思いかけた時に友達が、「頭はズル剥けなのにな」の一言。 これで周りは大爆笑に包まれ、俺は救われた。 友達、GJ

2015年5月9日

エレベータにて。酔っ払い連中『おい!1階行けよ!』俺「」→怒りを抑えて臨機応変に対応したところ…

335: おさかなくわえた名無しさん 2009/01/27 20:46:22 ID:74rq5z/W
8階でエレベーターに乗った。 6階レストラン街で酔っぱらったサラリーマン3人が乗り込んで来た。 そのうちの一人が横柄な口調で、操作パネルの前に立っている俺に向かって、 「おい、1階な」 と言い捨ててエレベーターの奥に入って行った。人を押しのけて。ここで事を荒立てれば、エレベーターに乗り合わせた総勢10人が みんな嫌な思いをする。そう思った俺は、精一杯の笑顔とほがらかな裏声で 「1階かしこまりましたァ」 の声と共に「閉」ボタンを押した。 エレベーターの中はクスクス笑いとサラリーマンの苦笑いで一杯になった。 誰も嫌な思いもせず、和やかな気分を詰め込んだエレベーターは、 無事に1階を素通りしてB2階に到着した。